あちこちふられまくったしょこ家。
なぜだったか忘れましたが、
いつもと違う道を通ったときのことでした。
昔からある公園の前に、
横長長方形のキレイな空き地が
え、ここ前からこうだっけ
すぐ主人と1号怪獣を連れて見に行きました。
目の前が公園=怪獣大喜び
目の前が公園=日当たり抜群
どこかひっかかる気持ちはあったものの
土地探しに疲れていた私たち(特に主人)。
ここ売ってくれそうなら決めちゃおう
でも誰の土地
‥というわけで。
うちの主人、しょこと子どものお昼寝中に裏のお宅に突撃
持ち主の方とそのお家まで聞き、
さらに持ち主宅にも売るつもりあるか聞きに行ったそうな
持ち主の方はおばあさん。
登記上は畑だが何年もやっておらず、
とは言え処分の仕方もわからず‥
たまーに息子さんが草刈りする程度で放置していたそう。
急な話だから‥と、とりあえず同居している息子さんに相談してくれることになりました。
その後同居息子OK
→他県の息子(またかよ)OK
と来て‥
なんとOKでましたー


紆余曲折ありましたが、ようやく‥ようやく
って訳には行かないんですが
元々「なにかひっかかる」と思っていたしょこ。
その何か‥実家からちょっと離れる(徒歩10分以内。笑)から?
いやいや‥
なんか暗いイメージ?雰囲気がある‥
実はそこ、屠殺場だったそうなんです
オバケの類いは苦手です。見たこともないです。
霊感とかそういう感覚もないです。
でもずーっと感じていた違和感‥
それは数十年前の屠殺によるものだったのでしょうか‥
今もまだわかりません。
ただうちの主人は気に入っている&飛び込み特攻隊長だったため、
他の土地で本決まりするまではキープしておくつもりのようです
どうすんのかなーいいのかなー