クソムシ、水曜日にレディーズディを利用して『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』を見て来ました!利用できるものは利用しないとね!
ネタばれや評判を知った上で見に行きましたが、予想以上におもしろかったです。「あれ、エヴァってこんなかっこいいアニメだったっけ…?」と思いながら見てました。ホットドックとポップコーン食べながら見たのに(つっても本編前の他映画の予告編で食べ終わりましたが)見終わった後お腹が減ってたくらい、カロリーを消費しながら見てました!つまりわたしも戦っていた!!!わたしはTV版エヴァのユニゾンのシーンが超好きで、破にはなかったけどそれでも超満足できるくらい全体的にアクションがかっこよかった!
ユニゾンのシーンはこれ
我がアスカたんはなんかアクの抜けたキャラになってましたが…。あれはあれで可愛いのでよし!だいぶいい子になってましたね~。っていうかレイもアスカも萌え度がアップしてたようなっていうかなんかちょっとギャルゲーっぽかったよね。
あ~それにしてもTV版放映時はシンジ君たちより年下だったのに、いつの間にかミサトさんの年齢の方が近いよ~。あんな素敵なお姉さんにはなれません!ていうか何気にエヴァって登場人物のほとんどが超ハイスペックじゃねー。そりゃー地球の危機を救うわけだから、スペック高くないとできないよねー。そりゃそうだーははーん。
シンジ君だってなんだかんだいいつつも戦うわけだから偉いとおもうー。糞ニートだったら「逃げてもいいんじゃねー」で逃げるよ!
クソムシは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
逃げちゃだめだなんて!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
これっぽっちも!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
思ってない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
別に逃げるが勝ちとも思ってないけどね。物事を勝ちとか負けとかでしか測れない時点で既に負けておるわ!という発言も負けだわ!という発言も(以下無限ループ)
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特に書くこともないけど何か書きたいときはブログネタを引っ張って来るのがよいよね!
お題に対する答えですが、「おねだりマスカット」は結構よく見てます。昨日は寝てしまったので見れませんでした。ざんねんです。やっぱりみひろとかRioとかが好きです。みひろはAVに出る前のお菓子系モデル時代から好きでした。AVには出ないって言ってたのに、出ることになったときの衝撃といったらもう…。まぁ、別に顔が好きなだけなんでどうでもいいんですけど。
そんなわたしは見た目が清楚かビッチだと清楚に分類される方なので、たまに「軽い下ネタにどう対応するか」試される的な質問を男性からされることがあります。まーそういうときはイライライライラしますね。わたしの素も知らんうちからそういう話をしてくる人にぶっちゃけトークをするほどわたしの話は安くないんで!男性には「恥ずかしがってる」のと「うざがってる」の違いがわかるようになってほしいですね!まぁ、基本男とは会話しないんでどうでもいいんですけど。ていうか女とも会話しないですけども。
クソムシは人見知り(という言葉に逃げる社会不適応者)なので、じわりじわりと間合いを詰めて行くような接し方に付き合ってくれる人が好きです。
そんなクソムシの最近の面白かった会話ピックアップ!
~目的の場所を目指し道を歩いているとき~
友人「あ、こっちの方曲がった方がいいかな」
ムシ「そうだね、かゆいけど」(首元をボリボリかきながら)
曲がるのと!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
かゆさは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
関係ない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でも本当にかゆかったんです!この季節虫に刺されやすいクソムシはいつもどこかがかゆい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
クソムシは基本ツッコミ側なんですけど、たまーにこのように天然というか頭沸いてんじゃね?的なボケをかまします。でもやっぱり基本ツッコミ側なのですぐに自分の発言のおかしさに気付くという。さながらジキルとハイドのような二面性を持ってその葛藤の中で生きているわけですよ。
お前らにこの気持ち、わかるか!
あ、すいません中二病的はつげんを久々にしてみたかっただけです。
まぁ、女が「わたし(男が引くような)下ネタ言えるんだぜ」アピールすんのも中二病ですよね。お腹がすいてるのでどうでもいいんですけど。
あー、違う、25年間は嘘だ。わたしのやる気のない人生にもブランクはありました。中学時代です。なんであんなに頑張っていたのか今となってはまったくわからないくらい頑張っていた。何かが憑いていたのではないだろうか。たとえば熱が出ても「でも数学の時間に小テストとかあったら、受けてないことによって評価が下がるかもしれないから!」と思って出席していた。なんなんだよ。意味がわかんねーよ。休めよ。
あとね、わたしは中学一年の一学期に学級委員に自ら立候補してなったんだけど、それは他に誰もやろうとした人がいなくって「他にやりたい人がいないなら、わたしがやらないといけないんじゃないだろうか!?」と思って立候補したんですね。どんだけ素晴らしい人ですか。別にてめーがやんなくても他に適当な人がやるよっつう。自己犠牲の精神とかはやらねーんだよ糞が。
そういう時期があったからこそ、もう自分はああいう風になることはないんだろうなーと思い ます。ていうか、正直、一年前とか半年前とかの自分のやる気ですらもう蘇ってこないような気がします。色んなことが全部どうでもよくなった。たった今だけの気の迷いなのか、これからもしばらく、あるいはずっと続くのか、よくわかりませんがお腹がすけばおいしいものはおいしいです。そんだけで充分だとおもってる。