mai diary -70ページ目

先に見えるもの




昨日も今日のお昼寝も
同じ夢を見ます。



彼の夢。



目が覚めたあたしは
とても切ない気持ちになる。



夢の中のあたしも
彼にとってのあたしの存在意味を
知りたくて苦しんでいる。
必要とされたくて苦しんでいる。



もうこんな想いは
現実だけで十分なのに
夢の中にまで出てくるんだね。



寝ても覚めても
彼のコトがあたしの8割占めて
何も手につきません。



この先にあるのは決して
ハッピーエンドなんかぢゃないのに。




眠れない夜




そりゃそうさ。
3時まで寝てたんだから。



昨日寝たのが
多分4時頃のはずで。



ってコトはだよ?
少なく見積もったとしても
11時間は寝てる訳。



途中何回かメールで目覚めたけど
返信もせずまた寝たし。



そりゃ寝れないよ。



しかも明日の仕事
本気で行きたくないよ。



でもブッチできないあたしは
やっぱチキンなのかね。



世間体とか気にしちゃうあたり
年とったってコトかな。



誰か助けてよ。




試練の時




悩みに悩んでて
更新できずにいました。



彼のコトもそ-だけど、
仕事のコトでもかなり。



どんな仕事でも
辛いことはたくさんある。



お金貰ってる訳だし
楽なはずがない。



だけど今回は
かなり堪えてしまった。



自分自身を完璧否定された様な
存在価値まで否定された様な
今までに味わったことのない
屈辱でした。



周りは味方してくれたし
あたしをわかってくれたけど
あの客から放たれたあの一言が
頭から消えてくれない。



さすがのあたしも
耐えきれなかった。



また明日から仕事。



行きたくなくて仕方ない。