米雇用統計悪化にもドル堅調、注目は本邦GDP改定値=外為オンライン
2月の雇用統計が発表され、非農業者部門雇用者数はマイナス65万1千人と市場予想より若干良かったものの、失業率が予想を大きく下回り8.1%。ドル円は欧州市場で円高ドル安が進んだことを受け、96円台後半で寄り付いたものの雇用統計の悪化を受け徐々にドルが買い戻される展開に。朝方軟調だったNYダウは値ごろ感や週末ということもあり、若干買い戻され32ドル高で引け。米自動車問題や金融問題がくすぶる中、雇用統計の悪化を受け、逃避先としてのドルが上昇した格好でした。
まだまだ耐えないといけない時期ですね。
この時期をなんとか乗り越えれれば絶対にいい事がある!
そう信じて生きましょう!
俺は貿易の会社を創る!!!
オバマ大統領、米紙取材で景気とアフガン政策語る
7日付米紙ニューヨークタイムズは、オバマ米大統領の単独インタビューを掲載した。大統領はこの中で、年内の景気回復は保証できないとする一方、今年は景気回復の柱を全て立てると明言した。
オバマさん頑張って!
今日本だけでは無く世界が不況の中…
これからどうなる世界、そして日本!
日本人は不況でも侍の心を忘れるな!
給付金に自治体あたふた、1千万円支給に経費650万の例も
政府・与党が景気回復の目玉と位置づける定額給付金の支給──。九州でトップを切った大分県姫島村では、7日、483世帯に渡されたが、慌ただしく準備を進める各地の自治体は事務経費の多さや作業の煩雑さに頭を悩ませている。
本当に給付金で景気が回復するのか…
自治体の人たちも役所の人たちも大変ですね。。