に
沈んじゃうよねー
やっぱ
だってさー
去年の同じ日と
今年の夏には古くからの友達と
またこの春は従姉妹を
亡くしたんだけど
不思議なことに
耕さんショックのがデカイんだよな
何でかなって思い当たる理由は
友達と従姉妹に関しては
ある部分よく知ってる人で
だから亡くなって悲しいし
寂しいんだけど
彼らに関しては
そーなんだなって納得する部分がある
自死であっても病死であっても
何となく意識してるかしてないかすら
分からないけど
みんな自分の肉体の命の終わりを
知ってたんだろうな
って感じる
ああ、その選択したんだね
分かる分かる
確かにあなたそう言う感じだった
とか
いや…ほんとはさー
人にはあんまり言えないけどさ
ちょ、ウケるーw
マジかーソレを選んだんかー
でも分かる気がするわー
オケ分かったよ、りょーかい
全うしたんだね
リスペクト&おつかれ!
って割とアッパーな感じも
その都度ちょびっとあるんだわ…
悲しみ寂しさはそれはそれとして
でも悲しみ寂しさ一辺倒ではない
肉体の終わりとタマシイの終わりは
別だしさぁ
肉体に命あってもすでに死んでる人
たまにいるじゃん
って感じ
お、スピってる
耕さんは
しょーじき挨拶くらいしか
したことないもんで
だから
ここへ来て
そーいう人だったんだ!!!
って驚きというか
その新しい発見が
寂しさとともに現れた
みたいな
改めてうたを聴くと
また違う感じがするし
なんかその発見感が
悲しさショックを大きくしてる
って感じだな
なんだよな
発見感が悲しみって
私がライブ行き始めた頃は
フールズやってなくて
ビンボーズだったから
ビンボーズで
オーベイベー
今日は頭の中をこの曲が
流れておる
これほどのボーカルは
もう居ないかもなー
もっかい生で聴きたかったー