(仮)タイトルも考え中〜 -15ページ目

(仮)タイトルも考え中〜

そんなわけで
ブログの説明も考え中〜




私、最近は親はいないって言ってる
けど正確には私を産んだ人らは
生きてるし普通に生活してる
私が親と思ってる人は居ないってだけ


で先日、わたしの誕生日


年に1度
奴らが家にやってくる日


郵便ポストに手紙を入れに
何かしらの品を運びに
わざわざ足を運ぶ


なぜに誕生日に
イヤな思いをせにゃならんのか
この日さえこなければ
この日を静かに過ごさせてくれさえすれば
もしかしたらもう一度親子として
向き合えるかも…
という淡い思いを
また今年もぶった切ってくれました



手紙の内容は
ごめんなさい
って文字はある気がするけど
結局は
あれしてくれたら
これしてくれたら
その日がきたら…
私の今年こーであーで


???
何がごめんなさい?


ただの自分通信


私の気持ちとか
配慮が綴られることは
1ミリもない


私はその手紙やら品やらを
ゴミ箱にぶち込むたび
心の奥そこから
大きな津波のように罪悪感が
襲ってくる


それでも
自分を私を大切にしない人とは
関わらないと決めて
今はこの行動を取っている



そんなこと
想像もしてないんだろうな



ごめんなさいって
なんであんなに軽いんだろ




今年
唯一の救いは
先日の叔母の誕生日で
親族一同に会った時
今は親と連絡取ってないことを
誰にも責められなかったこと
むしろ


「あんたは優し過ぎた、ガマンし過ぎた」


そう言ってもらえたこと



「自分の人生を生きる」




私がしているのは
ただそれだけ









だっちゅーの


古…っ