(仮)タイトルも考え中〜 -109ページ目

(仮)タイトルも考え中〜

そんなわけで
ブログの説明も考え中〜




友人の死をきっかけに
死生観とか
考えてる



今のところ
どんな死でも死って寿命が
尽きただけなんじゃって思う
これはまた別の友だちが亡くなった時
お葬式で感じたことだけど
それ以降、わりも揺らがない感覚


昔うちのばぁちゃん
崖から飛び降りたんだ
しかも交通量もまぁある
夜中の山道?に落ちた
生きてた
結局90近くまで生きて
老衰で亡くなった



自然死
自殺
事故
しか身近で経験がないので
それ以外を知ったら分かんないけど




で、死ぬって永遠だよな
とも思う


にんげんなんて死の直前まで
何が起きるか分かんない


永遠に愛を誓い合って
長いこと深く愛し合ってきた
おじーちゃんおばーちゃんだって
死の直前に脈はかりにきた
可愛い看護師さんに
若いイケメンの医師に
一瞬で全てを忘れて惚れ落ちる
そんなことだってあるわけだ
(例えがヒドイな…オイ



だから彼は永遠を手に入れたんだよな
3次元の不都合はあれど
そして
あの人も永遠を手に入れてやっと
落ち着いたんではないかと思う



結局全て完ぺきなシナリオ過ぎて
非の打ち所がないこのドラマに
あーだこーだ思うギャラリーが
悶々とするだけで
本人はとても幸せなんじゃないかと
私は思ってるよ
悶々とした分を返せ、笑



ズルいよなぁ




永遠はそうでもしないと手に入らない
だったら
永遠に向けて、という姿勢を
忘れることなくいろいろ取り組むのみ