
さて、ヒプノセラピーの続きです。セラピストの吉川さんに催眠の誘導をされて、私は、最初にお城の中に降り立ちました。
国はわからず、でも10歳位のエマという名前の男の子

家族は父親とおばあちゃんと、小さな妹の4人だった模様。催眠状態が浅かったせいか、あまり詳細が分からず、ただ成人してからは、新聞記者のようなライターの仕事をして、生涯を終えたようです

私は、何故か次の過去生が見たくてたまらなかったようで、次がみたいと吉川さんに伝えて、次の過去生に移動する途中から、すぐに色々見えてきちゃいました

寺院の中に、私は座り祈りを捧げていました
この続きは、またまた次回に~🌠
