朝日杯フューチュリティステークスDayのモープラ完成。
競馬予想に参考になりますように。
京都
1R
軸ドゥラリス
穴コリエドール
(前走は砂を被って気の悪さを見せた。ダートの走りは良いので気分良く走れれば)
2R
軸モンテディアーナ
穴〇シホノペルフェット
(休み明けも調教の動きは抜群。ブリンカー装着で集中力維持できれば勝てる)
3R
軸ロードボイジャー
穴モルテンコア
(ハイレベルだったローランドバローズが勝った未勝利組)
4R
軸ショウヘイ
穴〇ハミルトン
(急仕上げ叩き調教の動きが一変。今回は中身が違う)
5R
軸クラヴァンス
穴カフジムーキン
(仕上がり早のミッキーアイル産駒。調教で終いキレキレの瞬発力を発揮している)
6R
軸ワイドデコラシオン
穴ショーダンサー
(ウッドチップで動かなくてもダートの実戦は走るシニスターミニスター産駒)
穴ミラクルボーン
(外枠での成績が良いアメリカンフェイロー産駒。超大型馬だが好仕上がり)
7R
軸ハリウッドブルース
穴クインズエルサ
(良く穴を開ける外枠の初ブリンカー馬。他馬を気にする癖が矯正され能力全開なら怖い)
8R
軸スカイサーベイ
穴〇アラタマフェーヴル
(5日のCWコース調教が破格の好タイム。調教通りなら休み明けでも勝ち負けになる)
9R
軸ジーニアスバローズ
穴キャピタルサックス
(前走が圧巻の強さ。2勝クラスでも勝てる走破タイムと上がり3Fだった)
10R
軸モズミギカタアガリ
穴〇テイエムランウェイ
(2走前は調整過程に順調さを欠いていたし、前走はベストではない条件で度外視。今回は坂路で抜群の動きを連発。3、4走前だけ走れば好勝負になる)
11R 朝日杯フューチュリティステークス
軸〇アルテヴェローチェ
(2歳芝マイル以下路線は総じて低レベルの印象だが、この馬だけは抜けて強いと思う。調教の動きからも他の馬とは搭載エンジンが違う感じ。芝1600mがベストだけにここが全力投球の仕上げだ)
穴ミュージアムマイル
穴テイクイットオール
(前走京都芝2000mを使ってきた2頭を評価。ミュージアムマイルは距離を問わず3戦連続上がり最速。距離短縮も血統的にも体系的にもむしろ良さそう。テイクイットオールの前走は距離が長かったし、馬場の悪いインコースを終始通らされた分の負け。先週初G1勝ちした岩田望来騎手の勢いにも期待)
●トータルクラリティ
(新潟2歳ステークス掲示板内の馬でその後馬券対象になった馬1頭もいなくレースレベルが怪しい。休養で気性面での成長が期待されたが、テンションの高さも左にもたれる癖もあまり変わっていない)
12R
軸フォーチュンタイム
穴〇エマヌエーレ
(4日の坂路、11日のCWコース調教と抜群の動きを連発。硬い馬場が合いそうな走りだけに今の京都の芝は合いそう)
中山
1R
軸ダイチラポール
穴アサクサグレース
(父フォーウィールドライブはアメリカンフェイロー産駒で総じてダート向き。この馬の初ダートは嵌る)
2R
軸オーケーマヒナ
穴アイスリーディング
(ハイレベルな東京ダート1600m組の中から走破タイムが優秀な2頭を)
3R
軸ライラ
穴タイキブライトン
(前走東京芝1600m組からは、走破タイム比較で優位に立つこの馬を)
4R 障害
軸タロントゥーズ
穴ラエール
穴ノアフェイス
(マイネルエールが勝った障害未勝利組を高評価。ノアフェイスは前回秒単位負けだが落馬の不利をまともに受けただけに度外視できる)
5R
軸ウェルカムホーム
穴マルターズヴェロス
(調教で終いの瞬発力を見せた2頭を高評価)
6R
軸コナベイション
穴ピッツァナポリ
(今週の調教で急激に良くなったのはこの2頭)
穴キタノラータム
7R
軸アルティテュード
穴センジュコスモス
穴フィエールガール
(穴は前走が超ハイレベルだったロードホルンの勝った未勝利組2頭)
8R
軸ダイチラファール
穴クィーンアドバンス
(7歳牝馬だが元気一杯。ベストの中山ダート1200mになるので上がりがかかれば)
9R
軸ルーラーリッチ
穴ネイチャーシップ
(中山ダート2400m勝ちがタイムランクCとまずまずのレベルの2頭)
穴インペリアルライン
(ここ2走の上がり3Fはかなり優秀。ペース上がれば一発ある)
●ニューバラード
(休養明けで強い調教が不足。中山ダート2400mで勝った時のタイムランクがEと低い点も気になる)
●カズタンジャー
(9戦連続馬券対象内は素晴らしいが、間隔を詰めると疲れが残りやすいドレフォン産駒だけに中3週で中山への長距離輸送は気になる。初のダート2400mへの対応もポイント)
10R
軸ハビレ
穴ピュアキアン
穴マンマリアーレ
(穴は3走前がハビレに0.3秒負けの2頭。横の比較から2、3着にセットで来る可能性は高い)
11R ディセンバーステークス
軸コンクシェル
(G1の芝2200mでは厳しかった前回だが、中山牝馬ステークス勝ちがある芝1800mなら違う。斤量克服なら)
穴〇ビーアストニッシド
(坂路でもコントロールしずらかった馬が、堀内厩舎に転厩後はWコースで調教出来るようになっている。成長した今なら一発ある)
12R
軸アンドアイラヴハー
穴アオイコウキ
(近走ダートを使われているが実績は芝。条件替わりでの激変に期待)
中京
1R
軸レズルレクティオ
穴タイセイバンクール
(前回ダート1800mで好走の2頭。ともに走破タイムは一息もスローだった点を考慮したい)
2R
軸メイショウキルギス
穴イエスウィズキャン
(距離短縮された前回だったが抜群の行きっぷりで5着。距離慣れ2戦目で勝ち負けになる)
●ヨドノゴールド
(使い込むとゲートが悪くなるだけに連闘は心配。先週は好スタートからハナを切れたが連続して上手くいくかは微妙)
3R
軸アルゴナヴィス
穴〇カビーリア
(長期休み明けで攻め不足だった前回は惨敗もやむなし。今回は調教の量質ともに前回とは雲泥の差。乗り慣れている太宰騎手に戻るもプラス)
4R
軸オンザムーブ
穴ナンヨーエンペラー
(芝1800mで好走しているが、折り合い面から1F短縮はさらに良さそう)