10月6日(日)パインフィールドの全レース競馬予想モーニングプラン
予想の参考にどうぞ。

 

 

京都

1R
軸ダノンフィーゴ
穴ブギウギウギ
(芝でデビューしたがルヴァンスレーヴ×ヘニーヒューズの血統は間違いなくダート向きだ)
2R
軸ホウオウライダイ
穴ベルヴィヴァン
(前走は新馬戦にしては珍しいハイペースでの差し追い込み決着。逃げて急失速は致し方ない)
3R
軸ステイクオール
穴ピコビジュー
(調教の動きが良かったのはこの2頭)
穴ユアマイスター
(ウッドチップでは動かなくても実戦で走るシニスターミニスター産駒)
4R
軸エコロハート
穴ハヤブサオヒメサマ
(重賞2勝フェアリーポルカの半妹という良血馬。母がロードカナロアにかわってこの馬は短距離向き)



東京

1R
軸ドゥカート
穴リネンフラッシュ
(折り合い面からも手前の替え方からも、左回り東京ダート1600mはピッタリ)
2R
軸エデルクローネ
穴ヴォンフレ
(想定がなんと2頭立てだったレース。最初からいたジーティーマンの勝った新馬組2頭で)
3R
軸マリブオレンジ
穴ライフゲート
穴ネオディヤマンテ
(穴はダート新馬の成績が良い厩舎の2頭)
4R
軸スマッシュアウト
穴チェスター
(珍しいトーセンレーヴ産駒だが、まとまりのある馬体で万全の仕上がり)




新潟

1R
軸ブリッツアロング
穴ブルドッグガール
(前走は太かったし、出遅れを挽回しようと道中無駄脚を使った分の負け。課題のゲートを決めてスムーズな競馬なら)
2R
軸バダジェフスカ
穴サンカレッロ
(新潟芝得意のルーラーシップ産駒。小柄だけに開幕週の野芝は合う)
3R
軸フイノマジワリ
穴サイモンポーリア
(シグムンドが勝った1勝クラス組はハイレベル。前走で牡馬相手に戦った経験は大きい)
4R 障害
軸バーンパッション
穴クリノサンシャイン
(掲示板にも届かない現状だが、前走の新潟2850mの走破タイムはメンバー断トツの1位)