土曜日の予想です。
3重賞の資金稼ぎは午前中に。

京都
1R
軸フェニーチェドーロ
穴レイチェルバローズ
(ダートで大活躍ナダル産駒の初ダート馬2頭)
穴コパノマロン
(アンズチャンが勝った未勝利組はハイレベル。橋木騎手から団野騎手への乗り替わりでワンパンチ効きそう)
2R
軸サルタール
穴クリノラピダス
(マクフィ産駒はダートがベター。母系もリキサン冠のダート巧者がズラリ)
3R
軸パーティハーン
穴リッター
(ハイレベルだったヤマニンブークリエの勝った新馬戦で2着3着の2頭)
穴ヒシカリナン
(急仕上げの初戦を叩き上昇度が一番大きいはこの馬)
4R
軸ナルカミ
穴ダンスデュヴァン
(母は芝の重賞2勝馬フーラブライドだが、血統的にも走法的にもこの馬はダート向き)
5R
軸アスクセクシーモア
穴プレスジャンケット
(CWコース調教の動きの良さが目を引く2頭)
6R
軸メイショウヴァイゼ
穴ルシュヴァルドール
(ここ2走はスムーズでない左回りで度外視。3走前の勝ちっぷりから右回りなら一変する)
穴ホルトバージ
(先週の傾向から京都ダート1800mは差しが決まっている。好走した3、4走前のように展開が嵌りそう)
7R
軸クリノオリーブ
穴モーデン
穴ゴイゴイスー
(前残りだったアガシが勝った1勝クラス戦で差し届かず4着と5着の2頭が穴)
8R 京都ジャンプステークス
軸アサクサゲンキ
穴ザメイダン
(京都のハイジャンプコース経験馬を重視。4頭いる中から状態が良く春のハイジャンプより760m距離短縮がプラスに作用しそうな2頭を高評価)
●スマイルスルー
(「逃げてレコード勝ちした馬の次走は危ない」の法則に当てはまる。時々飛越ミスがあるだけに初のハイジャンプコースに戸惑う可能性が高い)
9R
軸シェイクマイハート
穴ミスタージーティー
(クラシック路線で長距離を使われてきたが本質的には中距離馬と思う。芝2000mで3勝クラスならすぐに勝てる)
穴〇ニューノーマル
(10月31日のWコース調教が良かった。3、4走前に好走した当時の浜中騎手に戻って53kgのハンデなら)
10R
軸ステラフィオーレ
穴〇スズカコテキタイ
(関東馬だが栗東で調教を山と積んで万全の仕上がり。同じ栗東滞在で勝利した3走前よりも状態は良いくらいだ)
11R デイリー杯2歳ステークス
東京
1R
軸シウダーエヴィータ
穴ロベルタカリーナ
(木幡巧也騎手は前走後1F長いとコメント。東京1600mなら先行押し切りまである)
2R
軸ポッドベル
穴ダイユウボンバー
(前に馬がいると走りが悪くなるのがレイデオロ産駒の特徴。ハナか外目をスムーズなら一変する)
3R
軸ディーズゴールド
穴ショウナンバージ
(ハナはこの馬。後続になし崩しに脚を使わせる逃げに期待)
4R
軸ゴールデンカイト
穴エヌマエリシュ
(ルヴァンスレーヴ産駒のダート替わり。母はダート3勝のピュアチャプレットだけに条件替わりが嵌る可能性大)
福島
1R
軸ゼンダンタカ
穴ライヴドライバー
(ベンヌが勝ったハイレベルの新馬戦で強い勝ち馬を追いかけてて急失速も、あの経験が距離短縮の今回生きる)
2R
軸ヴィーデ
穴フェイトライン
(前走のレースレベルが高いのはマテンロウブレイブ組)
3R
軸イズルード
穴ヒルノガリシア
(前走は強い勝ち馬をハイペースで追いかけたのが敗因。距離短縮、芝替わりで前半ゆったり先行出来れば一変する)
4R
軸ダノンペドロ
穴シーリュウシー
穴ウインラウダ
(ダート2400mで穴を開けるのは比較的レベルが高い1800mからの転戦組)