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火曜小ネタコーナー。
今週は松本典子さんの曲をマイアガラマタックチョイスで3曲紹介します。
さよならと言われて(1985年)
作詞 銀色夏生 作曲 呉田軽穂
松本典子最大のヒット曲。オリコン最高17位。
作詞銀色夏生、作曲呉田軽穂、編曲松任谷正隆というゴールデントリオらしい作品に仕上がっています。
イントロがシカゴの「素直になれなくて」にソックリで衝撃的でした。
天使が棲む島(1989年)
作詞 麻生圭子 作曲 中崎英也
オリコン最高84位であんまり売れなかったけど、私的にはこれが一番好きかな。55歳になっても、メロディーがよく頭を回ります(笑)
今の季節にピッタリの曲。サビのバックコーラスがめちゃめちゃ美しいです。
感性のままに(1986年)
作詞 千家和也 作曲 三木たかし
シングル「虹色スキャンダル」のB面。
この曲を知っていたらかなりのマニア(失礼)。
1970年代の山口百恵が歌いそうな曲だなあ。。。と思っていたら、作詞千家和也、作曲三木たかしコンビの作品で納得でした。