こんにちは。
めじろまいです![]()
今日は先程神様から受け取った思いを、忘れないように記します。
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人間は豹変する。
ある日突然神を嫌い出す。
人間は、頼るときだけ頼って優しくしてくれるのに、自分にちょっと不都合と感じた途端に掌を返して恨み出す。
嫌って離れて無視をして、存在を消そうとする。
神という絶対的な存在にさえ、畏れを忘れ、敬意を忘れて、自分は神なしでも生きられると言って勝手をする。
どんなに愛を持って恵みや富を与えても、その時喜び感謝するだけで、そんな恩はすぐに忘れて自分の実力だとえらそうにする。
何も頼んだわけではないと、神が勝手にしたことのようにいう。
神の悲しみを誰もわかってくれない。
神の悔しさを誰もわかってくれない。
神の辛さを誰もわかってくれない。
それでも。
人を愛している。
人を愛している。
だからご利益を与え続けなければならない。
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神様、それが人間なのですね。
申し訳ない気持ちでいっぱいです。
神は嘆き悲しんでいます。
そんな神の心を知った私たちは、神様のことをもっと学ばなければいけません。
神の思いを知ろうと耳を傾けなければなりません。
この世界に、忘れ去られた神社や祠がいくつあるでしょう。
亡きものにされた山や木や川がいくつあるでしょう。
人は豹変し、鈍感力を最大限に発揮して、たくさんの神を消してきました。
正確には見えなく、聞こえなくしてきました。
これから私は伝えていきます。
神様の思いを。
めじろまい
