
LINE CUBE SHIBUYAにて開催
オープニング映像
3曲
自己紹介
5曲(新曲ラブレターを含む)
トーク
8曲
アンコール
トーキョーガール(動画撮影可能)
※メンバー観客スペースにやってきてパフォーマンス
感想タイム&発表コーナー
(全国7都市凱旋&7thワンマンライブ開催)
約束
他に2曲披露
三浦半島1dayきっぷを使用
最寄り駅→京急久里浜駅→三崎口駅(普通&特急)
三崎口駅→油壺温泉(路線バス)
油壺温泉→城ヶ島(急行路線バス)
城ヶ島→三崎口駅(路線バス)
三崎口駅→京急蒲田駅→最寄り駅(快特&普通)
油壺温泉観潮荘にて日帰り入浴&休憩。
小網代湾を眺めながらの露天風呂は快適だった。
油壺温泉から城ヶ島に向かう急行バスは油壺湾や諸磯湾沿いに進むルートなのが珍しい。
城ヶ島ではしぶき亭にてマグロ丼定食&メカジキフライを注文。
マグロの切り身の漬けがたくさん乗った丼や軽い歯ごたえのメカジキフライともに食べ応え十分で美味しかった。
食後は少しだけ散策。
海の向こうに望む富士山などの景色と心地よい風がいい余韻を与えてくれた。
あけましておめでとうございます🐉⛅
本年もよろしくお願いします(_ _)
昨日は友達と一緒に日本橋三井ホールで開催されたT-SQUAREの年末コンサートを見てきました。
演奏した楽曲は次のとおりです。
MORNING STAR(EWIおよびNulad 伊東・本田・宮崎)
DANS SA CHAMBRE(A.Sax 伊東・本田・宮崎)
ça et la(A.Sax 宮崎)
SWEET & GENTLE(A.Sax 宮崎)
海のみえる坂道で(A.Sax 伊東・宮崎)
MAKE IT STONED(A.Sax 伊東・宮崎)
Traffic Jam(A.Sax 本田)
CIAO!!!(A.Sax 本田)
SUNNYSIDE CRUISE(A.Sax 伊東・本田)
MEGALITH(A.Sax 伊東・本田)
Mystic Island(EWIおよびNulad 伊東・本田・宮崎)
SCRAMBLING(A.Sax 伊東・本田・宮崎)
TRUTH(EWIおよびNulad 伊東・本田・宮崎)
アンコール
TWILIGHT IN UPPER WEST(A.Sax 伊東)
LITTLE MERMAID(EWIおよびNulad 伊東・本田・宮崎)
会場には多くのお客さんが集まりました。
ほぼ定刻に会場が暗くなってS.E.が流れ始めました。
そしてメンバー登場~演奏開始です。
コンサートのオープニングを飾ったのは「MORNING STAR」。
約30年以上前の楽曲ながらも自分自身はきちんとコンサートで聴いたのは初かもしれません。
ここでは伊東さんと宮崎さんがEWI・本田さんがNuladというウィンドシンセサイザー3重奏を行いました。
幕開けに相応しいリズミカルなサウンドですでにワクワク気分も高まりましたね😊
続いて「DANS SA CHAMBRE」。
今度は伊東さん・本田さん・宮崎さんのアルトサックス3重奏でより華やかさが光りましたね。
トークを挟んで宮崎さん→本田さんコーナーに入りました。
まずは宮崎さんコーナーとしてフロントマンは宮崎さんのみ登場。
在籍期間は短かったながらも爪痕を残したいというコメントも力強く感じます。
不思議なテイストを持つ「ça et la」からリズミカルかつ松本さんのエレキシタールも程よく響いた「SWEET & GENTLE」と宮崎さん時代のカラーを懐かしく聴けてよかったです。
ここで再度伊東さんが加わってツインサックスタイム。
一番新しいアルバムの中より「海のみえる坂道で」で穏やかな時間が届き、ギターの外園さんとベースの田中さんのリフが強烈に刺さる「MAKE IT STONED」でよりパワフルな音が会場を程よく揺らしてくれました。
続いて本田さんコーナーにバトンタッチ。
今回のセットリストの選曲はドラムの坂東さんが担当~本田さん時代の楽曲の代名詞と言えば難易度の高いファンクテイストサウンドと言えます。
本田さん曰く元から難易度が高い曲が多いと自負していましたがこの2曲を選択したのはやはり驚いていたようです。
その中からまずは松本さんと白井君のツインキーボードがよりよい形で生かされた「Traffic Jam」で一気に本田ワールドに誘われましたね。
サックスソロの伴奏は原曲と違ってラテンフレーズに変化するのも新鮮でした。
勢いそのまま間髪入れずに「CIAO!!!」へと雪崩れ込みます。
全体を通して短いながらも唯一全パートのアドリブソロが含まれた楽曲でしたね。
ポップでわかりやすい曲ながらも本田さんならではのちょっとしたしかけ(Aメロの頭がどんどんずれていくフレーズなど)もついつい引き込まれていきます。
演奏終了後に本田さんのトークにて「お客さんの手拍子が途中で合わなくなってくるんですよね~」というのがこのメロディをずらしたフレーズの仕組み&証と言えます。
再び伊東さんが戻って本田さんとのツインサックスタイム。
韓国ではTRUTHや宝島を凌ぐ人気の高さと本田さんが話していた須藤さんの「SUNNYSIDE CRUISE」を演奏。
今回のコンサートでは数少ないベースの田中さんのソロパートもありました。
可愛らしくて旅に出たくなるような軽快なサウンドは心の琴線を穏やかにしてくれます。
本田さんコーナーのラストはスクエアの変革期を彩った「MEGALITH」を披露。
ドラムの坂東さんは原曲のドラムソロフレーズをほぼ忠実に再現していたように思います。
約25年以上前の曲ながらも常に進化を遂げているカッコよさがありましたよ😊
宮崎さん再登場で終盤に入りました。
最初の曲と同様にウィンドシンセサイザー3重奏でまずは「Mystic Island」を披露。
ウィンドシンセサイザーも音色の選び方や歌い方に個性が出ていていろいろと楽しめます。
続いてサックス3重奏に切り替えて「SCRAMBLING」を演奏しました。
アルトサックス3本の艶やかで鋭い音色が効果的に生かされた楽曲でしたね。
この2曲のそれぞれ中盤に坂東さんのドラムソロもありました。
全体の伴奏&ブレイクの合間にびしっとフレーズを埋めていくのがワクワクでしたよ🥁
本編ラストはウィンドシンセサイザー3重奏に戻してスクエアの名刺代わりの楽曲「TRUTH」で締めくくりました。
ギターの外園さんは自身の程よい歪みを聴かせた効果を活用してかつての安藤さんのフレーズをほぼ再現です。
ちなみにここまでの演奏の間で唯一お客さんが席を立って拳を上げたり手拍子したりしましたね。
僕も同様にこの時に立って声援を上げました。
伊東さん曰くお行儀のいいファンが多いというのも頷けます。
メンバー一旦退出後は観客席から割れんばかりの拍手が響きました。
メンバー再登場でアンコールです。
最初は公演内唯一のバラード「TWILIGHT IN UPPER WEST」でした。
松本さんと白井さんのツインキーボードの伴奏に乗せて伊東さんのアルトサックスが時折寂しげに全身を共鳴するような音色で旋律を歌い上げてくれましたね🎷
和泉さんがスクエアに残してくれた素敵な一曲です。
アンコールラストは本田さんと宮崎さんも加わったウィンドシンセサイザー3重奏で「LITTLE MERMAID」を演奏。
この曲も多くのファンの人が席を立って応援しました。
心地よいノリのミドルテンポロックサウンドでラストにぴったりでした。
すべての曲の演奏を終えて出演者ステージ中央に集合~挨拶を経て全員退出。
名残惜しいですが約2時間半のステージは満足な内容だったのでとてもよかったです🎶
2023年の音楽時間の締めくくりに充実度の高い公演でした😊
24日(日)…静岡アイドルクリスマスライブ1部観覧
静岡ROXYにて開催
miuzic next 2曲
サイレントラプソディ 4曲
ナインチョコレーツ 4曲(新曲披露あり)
ノーフィルター 4曲
(わんだーわーるど、やんちゃがーる、ありがとうマシンガン、Can't Stop 恋愛信号)
ロザリオクロス 4曲
特典会
ナインチョコレーツ ゆらちゃん(ソロチェキ撮影)
ノーフィルター なのちゃん&りんちゃん(ツーショットチェキ撮影)
けっぱって東北
4人で4曲
MEID
6人で4曲
向日葵プリンセス
5人で4曲(最後に新曲披露)
王様登場〜トークコーナー&じゃんけん大会
集合撮影
名刺お渡し会&特典会
けっぱって東北 福島ゆかちゃん
向日葵プリンセス 葉山なつみちゃん
向日葵プリンセス 小坂さなちゃん
ツーショットチェキ撮影&おしゃべり









































