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なんやかんや、で、みんなが恋しいかんじです。
デンマークが恋しいというか、みんなが恋しいよ。

昨日は急にたくさんの友達from højskoleから連絡が次々来て、離れても会ってなくてもこうやって普通に話せるんだな、ということに感動したし嬉しかったりした、よ。

ほとんどみんなデンマークにまだいるんだなー。
いいなぁ、とも思うけど。

そうばかり言ってられないからね。

彼らにとってわたしは、一番遠くから来た、一番未知なやつだったんだと思う、いや、実際そうだった。

わたしが日本人としての代表だったよねー。

言語が違えば、ほんとの親友にはなれないんやろうなぁと思っていた今年のはじめ。

それがその半年後には、誰かの為に泣くことや、一緒に心から笑うこと、辛くて耐えられないような別れ、色々経験してほんとの親友がたくさんできた、てゆう。

今でも思い出すのは、ホイスコーレ最終日、全員で円になって、全員と長い長いハグを交わして、言葉を交わして、でもなんにも伝えられなくて悔しくて、もうあのときにどれだけみんなのことが大好きか、と思いました。

今度のsamlingも、わたし行けないからね。
もちろん日本にいるからね。
悲し。

みんな、覚えてて欲しいなぁ。

という、バイトの休憩中の独り言でーした。





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