7月8日 29日
8月19日
9月9日 30日
10月21日
11月11日 11月25日
12月2日(最終日は20時台スタートを最終半荘として終了後打ち上げしましょう)
計9回開催予定です
場所:シャングリラ
21時台スタートを最終半荘とします
(最遅終了時間:22時44分+1局)
回転がよければ1日半荘6回も可能です
まず優先的に、店主の地主が抜けます
その他は希望制、希望が無ければ、その前の半荘の成績下位の方に抜けていただきます
地主以外のスタッフが優先的に抜けるという事は今回からありません、ご協力をお願いします
2013年からのシステム変更
1節の最終半荘が終わった時点でマイナスポイントだった場合、次の節にそのマイナスポイントは持ち越ししません
例)1節
3-3-4-4-2=▲7P
2節 リセットして0ポイントからスタート
2-3-1-1-2=7P
3節 7Pからスタート
1-2-4-3-2=1P
トータル8P
という感じにします
なので前半は色々試しながら失敗しても、後で巻き返しが可能となります
平均順位→対局数の順でランク付していきます
成績上位優先という事になります
これにより、今まで5半荘ごとに付与していたボーナスポイントを廃止とします
賞の対象となるのは
優勝者
μ会員権贈呈
準優勝者
μ会員権の50%を贈呈
第3位
μカップにμ会員と同じ料金で出場できるよう1000円補助
そして1半荘最高得点を記録したシンデレラアスリート賞は
せっかくのアタックつながりなので、月に1回開催しているアタックカップの参加費1回分を全額贈呈します
ルール
1.常に1翻しばり、食いタン、後付け有り
2.一発、裏ドラ、カンドラ無し。食い替え有り
3.リーチをかけた者は、暗カンできない(暗カンした場合、アガリ放棄)
4.王牌は14枚残し
5.途中流局無し
6.フリテンリーチ有り。リーチ後の見逃し有り(以後はツモアガリのみ)
7.30符4翻、60符3翻は、満貫に繰り上げない
<ロン> 子7,700点、 親11,600点
<ツモ> 子2,000点・3,900点 親 3,900点オール
8.積み場無し
9.ノーテン料は場3,000点、形式テンパイ有り
10.ノーテン親流れ(オーラスならゲーム終了)
11.発声が無い場合および発声ミスは全てアガリ放棄(健康麻将の供託1000点は通用しません)
12.役満のパオは大三元と大四喜の2種類だけ
13.チョンボは、3,000点オールの支払い (大会形式の時は終了時に素点から▲20000点)
14.国士無双でも、暗カンに対してはチャンカンできない
15.人和無し(役無しの時は地和に期待)
16.供託されたままのリーチ棒は、トップ者のポイントには加えず、
スコアカードの供託欄に記入する
17.オーラス時、4位確定のアガリ禁止
◆ ツモアガリの時は、ツモ牌を右わきに明示すること
◆ 河と推定される場所に置いた時は、アガリが認められない事もある
◆ アガリとその得点が4人に了解されるまでは、牌山や捨て牌を崩してはいけない
◆ アガリ者以外は次の手順でアガリを確認する
1.アガリ形・役が有るか・フリテン・正しい位置からのツモか
2.アガリ得点が申告どおりかどうか確認する
3.確認したら自分の手牌を伏せる
4.点棒は3人が手牌を伏せたら払う
マナー
■ロン・ポン・チー・カン・ツモ・リーチははっきりと聞こえるように(牌を呼称しない)
■洗牌し親がセットボタンを押して牌を流し込み、もう一度親がセットボタンを押す
■親は牌山が井桁の状態になってからサイコロを振る(それ以前は無効)
(6・5・6のような切込みは入れない)
■開門は親が行う(子は自分の前の山でも触らない)
■親は配牌完了・リンシャン牌の移動・ドラの表示を確認して第一打を行う ※1
■和了したら役名は言わず、点数のみの申告を基本とする
(例 ツモ(300・500)サンビャク・ゴヒャク) ※2
■点数は自己申告で他の人は間違っているときにのみ発言する
■支払いは次回のリーチ棒を残すようにして支払う(不快感のある支払い方はしない)
■和了した時や流局時に手牌を公開する場合は必ず理牌する
■流局時、テンパイの開示は親から先に行い、ノーテン者は牌を伏せる
■リーチや裸単騎であっても手牌を伏せてはいけない
■ポン・チーの行為順序 1. 発声 2. 開示 3. 取牌 4. 打牌 5.組み合わせ
■加カンは横になっているところに横に重ねる
※1 リンシャン牌は、ドラをめくる前におろす
※2 「サボゴボ」、「ゴミ」、「マンガン」、「ハネ満」という言い方はしない
ツモった時は、子、親の順に申告する。


