こんにちは。
Hiroです。
スウェーデンハウスの魅力は、機能性とデザインに期待して建築されたと思います。![]()
高気密、高断熱、ピーリング、無垢の床材、パイン集成材ドア、たくさん魅力が有ります。![]()
このクレーム宝庫である材料を使用して、建設するスウェーデンハウスの魅力!!![]()
本日は、少し違った目線でのお話をします。![]()
この事は、引渡し前から思っていた部分です。
専門的な知識や、調べる努力もしていません。![]()
参考にされる方は、あくまでも自己責任で、作業してください。![]()
そんな大げさな話では、無いですけどね![]()
バルコニードアのラッチ受金属をピカピカに磨きました。
名称が分かりにくいので、写真にマークします。
新品ドアですが、かなり汚れています。![]()
日本製のドアだと保護シートが貼って有るかもしれませんね!
我が家のバルコニードアは、合計5ヶ所にあります。
内1ヶ所が、音楽室に防音ドアとして取り付けてあります。
それと、もう1ヶ所は、観音開きのバルコニードアなので、クリーニングしません。
ラッチの部分は、1枚のドアに3ヶ所有るので、合計12枚を取り外します。
当初は、マスキングテープで作業開始したのですが、効率が悪いので、ドライバーでラッチ受を取り外しました。
磨いている写真が有りませんね
ピカールケアー(下に写真が有ります)を適量布につけ少し力を入れて磨くだけです。
簡単に取れますよ~
写真で左がが磨いたものです。
光沢の違いが一目瞭然ですね!
取り付けたら完了です。
たっちゃんには、引渡し前のクリーニングで、全棟やっていけると良いね!!
って伝えました。
そんなとこ見ていない方が大半だと思います。
しかし、イメージは、大切ですよね。![]()
作業途中でアクシデント発生!!
ピカールケアーが大変なことに![]()
磨いていた布を踏んだ瞬間に、アラ~
ピカールケアーが有ったのね!![]()
皆さん、作業の途中でも蓋は、しっかりと閉めておきましょう!!
お陰で、計画していなかった全部のバルコニードアを作業することになってしまいました。![]()
最後に、工場塗装のバルコニードアは、塗装した後にラッチ受を取り付けているようです。
塗装が剥がれる可能性が有るので、マスキングテープの方が良いと思います。
















