सहस्रारचक्रम् さはすらーらのスピリチュアルブログ

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文章力が絶望的に低いです。日本語の上手い外国人みたいな文章です。でも純ジャパです。

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わたしは来年ゼミに入ることになるんですが

 

ぜんぜん興味のある分野とか絞れていないのが現状であります

 

学部の対象学問が結構広く(学際系、ほどではないですが)

 

いまいち絞れない。

 

大学の学部選択でも相当迷走しましたからね。

 

迷走した結果としてそれなりにハマったんですが

 

それはあくまで学部1、2年の必修科目レベルでの話であり

 

卒論のヴィジョンまで明確になっているとかそんなことは決してなくむしろ輪郭すら見えず

 

当然その先の大学院、就職に関するアイデアもゼロ

 

 

趣味レベルでなら結構いろいろあるんだけどね~

海外文学、哲学、労働法あたりかな

共通点を抽出できそうなラインナップではないけど

7月28日。

第一次世界大戦開戦から今日で105年になるそうです。

いっつも思うのが、戦争の開始ってそんな何月何日!って決められるもんなの?っていうところなんですけど、

どうやらオーストリア・ハンガリー帝国がセルビアに宣戦布告をした日らしいっす。

日本がほとんど絡んでいないというのもあって、個人的には第二次世界大戦に比べると「対岸の火事」感がある。

 

この戦争は、「第一次」と名前がついていますが、それだけあって第二次世界大戦を呼び起こしたという意味合いが強い戦争だと思います。

私もちゃんと勉強していないので詳しくありませんが、

①ヒトラーの政治家への転向

②中途半端な戦後処理

がWW1→WW2の流れを作ったという認識です。

 

「我が闘争」は私は全部は読んでいませんしそもそも結構脚色や虚構が織り交ぜられているようなのですが、ドイツが敗北したことを知った時にヒトラーが感じた失望の大きさは伝わってきます。

 

結成当初党員が10人もいなかったドイツ労働者党が、一国家を完全に支配するほどの巨大政党になったのは、

「背後からの一突き」陰謀論が大衆にウケたというのがあると思いますが、今でも陰謀論みたいなものを標榜している人は(主にネットで)見かけますもんね。

先週の参院選の時もそういうツイートが溢れかえっていました。

 

政治で盛り上がれるだけの知識は欲しいですが、政治的にフラットなメディア、ましてやWebサイトなんてないと思っているので、どこから情報を仕入れるべきが悩みどころ。

 

 

 

最近中国語(普通話)を勉強してます。

 

挨拶とか簡単なフレーズみたいなのは結構覚えてたんですけど、なんか本格的にやってみたくなって教材を買いました。

 

https://youtu.be/Qp5mFPN9VXU

これがまずそのフレーズ動画。

 

で、教材というのが

 

 

 

上は言語学習入門書で有名な白水社の「ニューエクスプレス」シリーズのマイナーチェンジ版。

下は表紙がかわいい。

 

中国語を勉強しようと思ったきっかけは、まあ中国旅行ですね。

そのうち上海語もやりたいなー。