私が代表をやっております

子育てサークルmaharo


今年 11月24日に第2回上映会をいたします。


上映作品は


かみさまとのやくそく です。


そして、映画に出演していらっしゃる


かがみ知加子先生のお話も予定しています。


前回、「うまれる」の時と同じように

子連れでも大丈夫!! の環境を提供します。


まだ、ご覧になっていない方、

もう一度、ご覧になりたい方、

かがみ先生の講演をお聞きになりたい方は

ぜひ、この日をあけておいてくださいませませ。。。


詳しいことは、後程、またいたします。





目から鱗の人が多いのではないでしょうか?

私は、なぜか、「病は気から」の言葉を
子どもの時から信じておりまして
お医者を必要としなかったのです。。。

入院したのは、お産のときだけ。

お産も本当は、自宅でしたかった、けど、
同居していた姑に諭され、
総合病院で産みました。


今、実家の母に
血圧の薬をやめさせ、
3ヶ月、、、

なーんも問題ありません。

だって、そのお医者、
PC打つだけで、
同じ薬をずーっと出し続けているんです。


なんかが、おかしい、世の中です。

そう思いません?

www.youtube.com/watch?v=bEkvJaergjw

自分の運命を受け入れて
自分の魂に正直に生きることの大切さ


映画「かみさまとのやくそく」で
子どもたちが、言ってた
「人のためになることをしに生れてきたんだよ」

すべての人のそれぞれの役割は
それぞれの魂が知っているのですね。


地に足をつけて、自分を大切に思い
一生懸命生きていきましょう。

バタフライエフェクトでしたっけ?
蝶が羽ばたいただけでも
宇宙全体に影響があるそうです。

私たち人間は
この地球に、この時代に、この国に、この両親に
自分で選んで生まれてきたそうですから
ちっぽけだけど、
とっても大きな役割があるんだと思います。


その役割が、地に足をつけて、日々を大事に
しっかりと生きていくことなのだと
改めて思いました。

生きているだけで感謝ですね。
すべてにありがとうです。