今日は、ある一人のおじぃちゃんの接客に付いた。
24センチのカジュアルシューズを探されていた。でも24センチっていうサイズはほとんどない。これの24センチありますか?ないです。これの24センチありますか?ないです。これの24センチありますか?ないです。これの繰り返し。 そして、そのお客様が最後に言った一言。「ない、ない、ないか!(`Δ´)」そういって出ていってしまった。
自分の無力感を感じました。 期待して来店されたのに最後は不快感を持ったまま帰られた。もう二度と来店されないだろう。 サイズがないのは仕方ないことだが、不快感を与えてしまったのが一番の問題です。
改善策は次回このようなお客様が来店された場合、カタログを見て探したり、レディースサイズで履けるような靴を提案する。そして真摯に対応しようと思います。
できない理由を一つづつなくしていく。そうすればできない理由がなくなる。トップセールスマンになれる。
よし、また一つできない理由がなくなりました。
明日も顔張ります。
