こんばんは!
三崎のまぐろ屋さんでインターン中の下村海登です。
今日は商品カタログの作成の続きをしました。
まぐろといっても本まぐろ、メバチまぐろ、南まぐろ、キハダまぐろ、ビンナガまぐろというように、沢山の種類があります。
大きさも、身質も、漁場も異なります。
さらに言えば、その部位も様々あります。
まぐろは無駄になる部分がほとんどなく、様々な部分が商品として販売されています。
大トロ、中トロ、赤身といったスーパーや寿司屋で見る有名なものの他にも、ほほ肉やカマ、ホシ(心臓)など、居酒屋で見るようなマイナーなものもあります。
なんと、まぐろの目玉も商品としてありました!笑
ほんと、無駄になる部分がありませんね~🎵
今日はこれらの魚種や部位ごとに英語でカタログのフォーマットにわかる範囲で打ち込みました。
販売に向けても準備せねば。。
毎日新しい発見、気づきでいつでも新鮮な気持ちで仕事に取り組めています。
今日はとりあえず、学んだことをまとめてみました!
明日もがんばります‼
三崎のまぐろ屋さんでインターン中の下村海登です。
今日は商品カタログの作成の続きをしました。
まぐろといっても本まぐろ、メバチまぐろ、南まぐろ、キハダまぐろ、ビンナガまぐろというように、沢山の種類があります。
大きさも、身質も、漁場も異なります。
さらに言えば、その部位も様々あります。
まぐろは無駄になる部分がほとんどなく、様々な部分が商品として販売されています。
大トロ、中トロ、赤身といったスーパーや寿司屋で見る有名なものの他にも、ほほ肉やカマ、ホシ(心臓)など、居酒屋で見るようなマイナーなものもあります。
なんと、まぐろの目玉も商品としてありました!笑
ほんと、無駄になる部分がありませんね~🎵
今日はこれらの魚種や部位ごとに英語でカタログのフォーマットにわかる範囲で打ち込みました。
販売に向けても準備せねば。。
毎日新しい発見、気づきでいつでも新鮮な気持ちで仕事に取り組めています。
今日はとりあえず、学んだことをまとめてみました!
明日もがんばります‼