あたくしんトコの、「自慢?のバイトくんブタ

きづな&シーサーですニコニコ



どうです!!



なかなかの『イケメン!?』でしょグッド!ニコニコ





そりゃ、そうですしょぼん

あたくしは、『イケメン!?』しか、連れて行きませんからしょぼん




たまに、コンビニの店長からも誉められますしょぼん


「あんたは、『男前』ばっかり連れて来るなぁ」


「はい、顔で選んでいますからしょぼん




みやっくんは




『ブサメン!?』を




連れて行きません!!ニコニコ










ショック!









イケメン・シーサーですニコニコドキドキ









シーサーの、携帯ですニコニコ




シーサーの、携帯ストラップは…




もちろん











シーサーですよねニコニコ



はい、どもニコニコ

先日、「オヤジ殿」から聞いた話しなんすけど…



あたくしの「オヤジ殿」が、まだ若く、「造船所船」に入ったばかりで「ぺいぺいヒヨコ」の頃は、戦争経験者の「おじさま」達が、たくさん居たらしく、その、お方達が言うには…

戦争中、東南アジアの方に居た頃、現地の人達は日本の「軍医」さんを、大変、信頼していたらしく、なにかと「ケガショック!」をしたり「病気ガーン」になったりする度に、すごく頼っていたそうですニコニコ

しかし、敗戦間際の物資の乏しい時代ですし、ろくに薬も無いわけで…ガーン

しょうがなく、とにかく、なんでも、かんでも「赤チン!?」を塗りたくってやっていたとの事ですショック!

ところが!?

八割方、それで治っていたそうです!!

んで、それでも治らない場合、どうしていたかと言うと…シラー

「歯磨き粉」の粉を飲ませたらショック!

なんと、ほぼ、治っていたそうです!!



薬の観念を根底から覆しかねない話しなんですが…

元来、人間の身体というモンは、自分で自分を治す「力グープンプン」が、備わっているんでしょうし、精神的なモンが及ぼす影響というのが、いかに大きいかという『エピソード』ですよねニコニコ

信じる者は救われる…ブタ


では、またパーニコニコ