マジップ ブログ -10ページ目

マジップ ブログ

ゴミ拾い専用のとても使いやすいトング
オシャレでゴミをつかむ力が半分、腰の負担が少ない、安全なトング。
皆でオシャレに格好良くマジップで日本の美しい国に!
http://www.eizuka-ss.com/

本日、新潟県三条市の(有)永塚製作所(www.eizuka-ss.com)が三条市長の国定市長さんを訪問致しました。

日本スポーツGOMI拾い連盟の認定トングとなり、新聞記事で注目されるようになり、噂は国定市長の耳まで届き実際に商品を見たいと、先日お会いした時におしゃったので、実現致しました。
限られた時間で、まずは開発経緯、開発秘話、当社の今考えている事などをお話し致しました。そして、実際にマジップを使って空缶拾いを試され、軽くゴミを拾い上げる事が出来るので驚かれてました。
またスポーツゴミ拾いも、とても興味をもたれてまして連盟からお預かりしましたプレゼン資料で説明はしたところ、かなり面白いので、担当の環境整備課の室長さんが呼ばれて即検討して下さい。との事で今年の秋にスポーツGOMI拾い三条大会が開催されるかも…
雑談も含めてとても有意義な時間でした。

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本日、昼過ぎから新潟テレビ21のTeam ECO のテレビ番組取材が行われました。
今期からのTeam ECO Work の清掃活動で新潟県三条市の(有)永塚製作所www.eizuka-ss.comのゴミ拾いトングマジップが採用され、その製造現場を取材するという撮影でした。

Team ECO Workとは海岸清掃や豊かな自然の再生を目指した里山の整備などを地域で活動するNPOや市民グループなどと連携しながら県内各地で展開しています。
家族連れにも気軽に参加できる「身近な自然で“感じる”ECO活動」として広く県民に浸透し、この10年間で延べ21,300名を超える皆さんがこの活動に参加しています。


当社はテレビカメラが入ったのは初めての事で、戸惑いましたが、楽しく撮影する事ができました。

放映は新潟地区ですが新潟テレビ21で4/28(土)と5/12(土)22;50からです。

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撮影風景
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デザイナー萩野さんとチームECOサポーター塚田さん
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uxの宮本さん、塚田さん
4月7、8日の2日間にわたり、幕張メッセでモンベルフレンドフェアが開催され、新潟県三条市の永塚製作所(http://www.eizuka-ss.com/)がゴミひろいトング、マジップでの出展をしました。

サーフレジェンドさんのご配慮により海快晴ブースの隣りにビーチクリーントングでの提案としてマジップを展示していただけました。

会場に入れば心地いい音楽が流れ、スペースも広く取られ、奥にはアウトレット商品や人気のギア&ウエア、希少価値のある商品の販売会場となっており、真ん中にはカヌーの試乗会用のプール、クライミング用の小山、モンベル仕様のランドクルーザー、マウンテンバイクのローラ台での試乗、綱渡り、綱登りなどなど、一日とても楽しく遊べる場所の工夫がされていた。
それだけでなく、講談師の神田山陽さんの「ブータン自転車旅行記」や瀬木さんのライブで盛り上げ、様々なワーックショップが開催されていました。

モンベルクラブのフレンドエリア、フレンドショップのお店や旅行会社、観光地の方々が出展されている中、マリンウェザーでサーフレジェンドの加藤社長、山の天気予報のヤマテンの猪熊社長とアウトドアでは天候は欠かせないので情報サービスはお客様は興味をもってブースに訪れました。
その中で環境の提案と言う事で、ゴミ拾いトング
マジップを提案してブースに立ち寄られた皆さんにマジップを試していただき関心をもっていただいた。その中でモンベルの辰野会長が一番興味を持っていただいたかもしれません。実際に自宅で使うと購入していただきました。山岳連盟様などの話によると山登り人口が増えてゴミも増えてきているので是非検討したいと評判でした。

モンベルフレンドフェアに参加させていただき感じた事は、社風がとてもいいと感じ、辰野会長、真崎社長自らブースに午前、午後と立ち寄られ、いろいろとお話をしていただき辰野会長におかれましては、マジップの説明をお客様に真剣されて感激致しました。また辰野会長のマジックショーもあり本当にフレンドリーでお客様を大切にされているのだと感じました。

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入り口にモンベルの熊がお出迎え



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カヌーの試乗会。  (乗りたかった…)



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左からサーフレジェンド小川さん、モンベル辰野会長、サーフレジェンド加藤社長



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加藤社長とモンベルの美女スタッフ達


昨日、会社の前を工場長と若手社員が清掃しました。
最近、タバコの吸殻、空き缶が目立って自社のマジップでの清掃活動!
「バカ拾いやすいねっかー!」の連発でした。
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某テレビ局から受注をいただき、生産しております。
局のプロジェクト名のシールを貼り付けており、海岸清掃で新潟県三条市の永塚製作所のゴミ拾いトング マジップは活躍致します。
参加される方はゴミが拾い易く作業軽減され、安全で、楽しい気分にて活動されるでしょう。
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2012年3月22日(木)

本日、読売新聞の朝刊に新潟県三条市の(有)永塚製作所のゴミ拾いトング マジップ
が日本スポーツGOMI拾い連盟の認定トングとなった記事が掲載された。

取材を受けてから、2週間経ち掲載がないので難しいと思っていたが、労務士さんからの
電話で初めて知った。記事になる前には前日に連絡が入るのものですが、連絡がなかったので驚きました。
 記事にしていただき多くの
ゴミ拾いされている方々に商品を知っていただき、作業負担を軽減できれば嬉しく思います。


3/21

午後一で毎日新聞の取材を受けました。日曜日の人物をターゲット当てたコーナーらしいです。(本音としては、自分より商品をクローズアップした記事を書いていただきたい)
生年月日から始まり、生い立ちを聞き取られ、何故、マジップが生まれたかになり、熱く語りました。熱く語り過ぎてたので、実際に体験していただき、私はクールダウンしました。
体験で冷静な記者さんが、これはすごいと興奮気味になられたので、熱く語りかけた意味を理解していただいた。

記者さんは来月から大阪支社へ異動らしいです。大阪でも頑張って下さい。

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毎週金曜日に神奈川県の辻堂でビーチクリーンが行われています。
辻堂から全国の波情報を発信されている"波伝説"さんが、主催されてます。

波伝説さんは、新潟県三条市の永塚製作所のマジップをオリジナルで作っていただいており、社長の加藤道夫様とは3年前に、会合で知り合い、色々なアドバイスをいただいております。この度も試作品の意見を伺いに、そして、富士山をバックにマジップでビーチクリーンに参加しましま。
やはり細かいゴミが拾い易く、オレンジのトングが気分を明るくしてくれる。といい評判でした。

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2012年3月15日

テレビ朝日系列の新潟テレビ21(ux21)TEAM ECOの来年度、クリーン活動でのトングに採用されました。

このプロジェクトは12年目に入り心機一転、マジップ(MAGIP)でクリーン活動を実施されます。
事業部長が自ら起こしいただき、マジップは使うと楽しい気持ちになり、腰や腕の負担が少なく、安全で、新潟県三条市の県内産でもあるので是非使いたいと有難いお言葉いただきました。
年間2000人以上の方が参加されるプロジェクトなので、一人でも多くの方々に、新潟県三条市の永塚製作所のマジップ(MAGIP)を体験いただきたい。

また、新潟駅の南口のスタジオショップでも販売をいただけます。

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