ふと思い付きブログに残す事にした
マジックをする時にもちろん
マジシャンのスイッチが入る。
どんなに辛い事や嫌な事があっても
お客さんの前ではマジシャンになる事。
それはお客さんは
ストリートマジックなどてたまたま見る人も
マジックバーやイベントで興味を持って来る人
みんなこれからマジックを見る
って事には変わりはない。
楽しませる
いい加減な事をするとマジシャンの印象が悪くなる。
マジック好きならそこはしっかりしなきゃって思うよね。
お客さんからしたらみんな同じに見えるかもしれないけど
いい加減なマジシャンは目立つ
もちろん悪い意味で
つまり自分よがりなマジックは
違うと思う
一生懸命やっても伝えるって難しいなって日々思う
ひとまずこんなとこで!
次は構成について。
ルーティーンって
単発のネタの組み合わせだけど
流れってすごい大切だね。
1挨拶
2カード
3コイン
4カード
5コイン
6カード
ざっくりだけどこんな感じではわけわからんって思う
ダンスに例えるとよくわかるけど
AとBのステップ
をずっと繰り返してちょっも動き変わっでも見てる人は退屈してしまうよ
ラストは全ての伏線の回収って意識してる