人は生まれてくる時に
3つの人生を見るらしい
その3つのなかから
1つを選んで生まれてくるんだって

うれしいかったこと
楽しいかったこと
悲しかったこと
辛かったこと
幸せだったこと

神様は乗り越えられる
試練しか与えない
ってよくゆうけど

あたしはこっちの
人生を選んで生まれてくる
って話の方が好き


自分で決めた道だから
どんなに辛いことあっても
絶対に乗り越えられる
そうやって思える。

大丈夫だよ

そうやって言われてるみたいで
前に進める

壁にぶち当たったり
立ち止まることは絶対にある

でも前に進めるときが
必ずくるってわかるから

道を切り開いていかなきゃなって
思う

大丈夫
という字をよく見てみてください

「大」「丈」「夫」それぞれ
人という字が入っています。

あなたに何かあったとき
周りの人は必ずあたなを
支えてくれます。

どんなときも、
あなたの見方は3人いるんです。

始まる
っていう字を見てみて下さい。

「女」が「土台」って書くんです。

女性が笑顔でいることから始まります。

だから「嬉しい」って
「女」が「喜ぶ」って書くんです。

女性が笑顔でいるところに、
嬉しいことがやってきます。

決断とは
「決めて」 「断つこと」。

何かを決めるときには、
ひとつ何かを断ち切る。

すると新しいものが手には入ります。

大切って
「切る」って字が入っています。

執着を「切ったとき」に、
「大きなもの」が手に入るんです。

癌という字は
「三つの口の山の病」と書きます。
それは、
「食べ過ぎ」「飲みすぎ」「吸いすぎ」です。


「光る言葉」と書いて「誉める」
誉めてあげると、
相手は最高の笑顔で輝きます。

吐くという字は
「口」に
「±(プラスマイナス)」って書きます。

もしも、マイナスの言葉を控えたら…?

…「叶い」ます。

命=「人」+「一」+「叩」
「人は一度叩かれる」
と書いて「命」。

誰だって、
一度は人生で本当に辛いことがある。

そこを乗り越えるために生まれてきた。

そして心臓は
「ドックン、ドックン」と

「人」を「一生」「叩いて」くれています。


深いですねぇ(´ー∀ー`)
この本買ってみようかな
大切な人を
愛おしいと思ったとき、
心から

「ありがとう」

と感じたとき
あふれるばかりの幸せを
かみしめたとき
心の中には天使がいます。

あなたのそのかげかえのない
瞬間をやさしく包み込むように…

一生に一度、
特別な幸せに満たされる日
あなたのまわりには
たくさんの天使が
舞い降りることでしょう。












昔みたある見出し

未だにこの言葉は
読み返すとほっこりします

素敵な言葉に
出会えました。