今日は、朝から体が重くて腰も痛くて、
しんどいなぁという感じでしたアセアセ
お昼ご飯を母と食べてナイフとフォーク
少しのんびりしていたら、
母がいつものように、 
そのまま、ソファにごろんと
横になってしまいました。

そして、しばらくして、
ムクッと起き上がったと思ったら、
なんとなーく嫌な予感もやもやもやもや

怪しい、臭いがしてきたので、
予感的中雷雷
すぐにトイレに行こうと促して、
母もすんなり応じてくれて、
トイレまで女性トイレ

そして、問題はそこから起こりました。
立ち上がり、さて、
オムツを履いてもらおうとしても、
まったく知らん顔で、
全然いうことを聞いてくれずもやもや
訳のわからない話しをペラペラしてきます。

そして、私は、私で、
くだらないことで、
早く母のトイレを済ませたかったので、
ちょっと強い口調で、 
「早く、履いてよねっプンプン」と、
そこから、
さらにいうことを聞いてくれないので、
私もなぜか、さらにイライラムカムカムカムカしてきて、
「なんでわざとそうやって嫌な態度とるの???」
とだんだん、エスカレートしてしまいには
母も怒り出す始末。
もう、ムカついてムカムカ
ムカついてムカムカ
トイレのドアを勢いよく閉めて
一旦、私は自分の部屋に入りました。

すると、母がトイレからでて、
リビングの方へ、
ヨタヨタと歩いてい く足音足がしたので、
部屋から飛び出て
「パンツも履かないでうろうろしないでよ」とまた、怒り口調で言ってしまいました。
すると、また、
ふてくされて知らん顔しながら、
自分の部屋の方へ歩いてく母。
もう、このまま、寝てくれっプンプン
と心の中で思った私は、
歩いていく母を無理やり止めて、
なんとか口調を優しく変えて、
さっきと同様にオムツを足元に出したところ、
やっと、やっとこ、足を入れてくれましたアセアセアセアセ

そして、なんとなく、
変な空気のまま、
母はベットにごろんと横になり、
お昼寝してくれました。

それから、1,2時間ほどでしょうか。
私も少し昼寝しつつ、 
なんとなくしんどいまま、
そして、
さっき母にひどい態度とってしまったことを、
反省しつつ、母のところへ様子を見に行ったら、
ベットの脇にちょこんと座って起きていました。

嬉しくなり爆笑
私がそばにいくと、
母も笑顔で私を見てくれました。 
すると、私に向かって
「さっきね、お母さんに怒られちゃった」と。
 え?と思いましたが、
続けて
「なんか、つまんないことみたいだけど、
なんかが、あったみたいよ。」と。

そして、さらには
「私もよくわからないけど、悪かったんだと思うんだけどね」と。

これって、私がさっきすごい怒ったことを、
言ってるんだ!と思いました。
私が怒ったムキーことを
お母さんに怒られちゃったって、
思っているんだ。
最近よく私のこと、
「お母さん」とかいうしショボーン

しかも、私が怒っていたのは、
本当につまんないことで、 
イライラしてしまっていたので、
母に言われて、すごいさらに、
反省をしましたショボーン

本当にたまーにこうやって、
イラッとしてしまう自分がいるのですが、
今日のように母に当たってしまうとあとで、
本当に自分自身の未熟さというか、 
小ささに悲しくもなるし、
申し訳ない気持ちでいっぱいになります。えーん

ごめんね、お母さんって、、
お母さんにごめんねというと、
 「いいのいいの、いつもよくしてくれてるから」
と言って、嬉しそうにしてくれてそれが、
また私の胸を締め付けます。反省っ!
以後、気をつけます。