ジョージ・ブレイスとオルガンのコラボを聴きたくて
7月18日、地元である町田の「ニカズ」に
またライブに行ってきました。
ファーストステージ
「ライク・サムワン・イン・ラヴ」
「ラウンド・ミッドナイト」
「インヴィテーション」
「ブルースっぽい曲」
「ナイト・イン・チュニジア」
「ボディ・アンド・ソウル」
「セント・トーマス」
セカンドステージ
「レズリー」
「ニカズ・ドリーム」
「バイバイ・ブラックバード」
「ソング・フォー・マイ・ファーザー」
「モリタート」
「リル・ダーリン」
「チェロキー」
サードステージ
「ストレンジャー・イン・パラダイス」
「グリーン・ドルフィン・ストリート」
「サマータイム」
「ベサメ・ムーチョ」
率直な感想、やっぱブレイスサウンドには
オルガンがよく似合う。
ところで、ブレイスさんがブルーノート盤に残した迷曲…、いや、名曲、
「メリーさんの羊」についてブレイスさんにベタな質問をしてしまいましたが、
その話はまた次回。
