bb stonesもデコレーション、ライブペイントで参加します☆
今回は特別ゲストで東京からタトゥーアーティスト、international motherfucker MAC氏もライブペイント参戦です◎◎

私達 MAGIC BUSは、bb stonesの物販ブースをお手伝いさせて頂きます。

是非遊びにいらしてください☆



presented by JAPONICUS & TEX & SUN FLOWER SEED
supported by CARIBBEAN DANDY・FIGHT FOR RIGHTS・HANDSOME THIEF・CHANKA BRIGADE

INTI JAPAN TOUR 2012
「MESTIZO FIESTA PARTY」

2012.5.19(sat) NIIGATA・NIIGATA-SHI @ KING`S ROAD 「CHANKA BRIGADE」
w/INTI (from フランス)・CHEEKY ELF・TEX & SUN FLOWER SEED・他
CHANKA BRIGADE DJ Set・Guest DJ: TXAKO (JAPONICUS)・他
Open/DJs Start: 22:00 / Close: 05:00(All Night Event)
Tickets:¥1,500 / ¥1,800 (1D)
Info: KINGS ROAD 025-223-5400 /


パリを拠点に活動しているRADIO CHANGOのMESTIZO、SKA INKA、ROCK LATINOバンドINTI(インティ)。INTIとは、インカ帝国のケチュア民族の言葉で、太陽の神を意味する。2007年にファーストアルバム「KASANE!」をリリース。SERGENT GARCIA、THE TOASTERS、PISTOL VALVE (日)、DIFUNTOS CORREA、ELVIS CRESPO、JIM MARPLE MEMORIAL、FAYA DUB等と共演する。その後、200回以上のギグを経て、2011年にセカンドアルバム「BUSCADO」を発表。アルバムのプロモーションではFISHBONE、HIGH TONE、TEX & SUN FLOWER SEED (日)等とツアーし、フランスの24チャンネルやGAMONE TV等のメディアで紹介され、話題になる。ROOTS、CUMBIA、SALSA、CUARTETO、REGGAE、ROCK、SKA INKAを混血させたサウンドと、南米の先住民やインカ帝国の歴史や伝統、いにしえのシャーマンの話や大自然について歌われた歌詞は、メンバーのルーツが強く反映されており、INTI最大の個性になっている。今回の初来日公演では、激しさと愉快さを両立させた、ユニークなLIVEパフォーマンスに期待が高まる。また、2011年に来日公演を果たしたGUAKAの人気パーカッショニスト、マウロはINTIのメンバーとしても活躍しており、今回のINTIで二度目の来日になる。

INTI ホームページ
http://intiska.com/ ・http://www.myspace.com/intiska

JAPONICUS ホームページ
http://www.japonicus.com/ ・http://www.myspace.com/japonicus

企画・制作・招聘:JAPONICUS
協力: CARIBBEAN DANDY/RADICAL MUSIC NETWORK/TEX & SUN FLOWER SEED/GUAKISMO PROD/EH OUI/STEPPA/ZOOT SUNRISE SOUNDS/PACHAMAMA/CLANDESTINO/PACHAMAMA/REBEL FIESTA PARTY/MARZ/HANDSOME THIEF/FZMX/CHANKA BRIGADE/5W/KING`S ROAD/PUDDLE-SOCIAL/CANYONS/SONSET STRIP/NATURAL HIGH!/

$MAGIC BUSメンバーの謎



INTI






TEX & SUNFLOWER SEED




MAGIC BUS出店のお知らせ音譜





MAGIC BUSメンバーの謎



開催日:平成24年5月26日(土)
時間:昼11:00~21:00
料金:無料
持ち物:楽しむ心と思いやる心
場所:新潟県小千谷市片貝町忍字亭庭園(旧佐藤佐平治翁邸)


『祭る』 

~儀式をととのえて神霊をなぐさめ、また、祈願する。~

小千谷市片貝町は花火と職人の町。江戸時代に天領だったこともあり、この地には花火を始め鍛冶・染めなどその他多くの職人がその保護を受け集まり、お互いに影響し合いながらその技術を高め合いました。

その中の「佐藤佐平冶家(現忍字亭)」は酒造などを営んでいた地主でした。全国に相次いで起こった大飢饉で、秋山郷(現津南町)は大きな被害を受け、天明3(1783)年の大飢饉、天保7(1836)年の大飢饉では秋山郷の多くの村が全滅し、他の村も滅亡の危機におちいりました。

この時救いの手を差し伸べたのが佐藤佐平治でした。佐藤家は以前から飢饉の度ごとに全力を挙げて被災者を救い、そのため一時は家業の酒造業が破産寸前になったほどでした。 二十一世紀の日本の社会は、飢饉もなく飢え死にする人もありません。
...
しかし、自ら命を絶ってしまう人も多く、お金を手に入れるためなら人を殺してもかまわない、といった事件が次々に起きています。財産を投げ出して人々の命を救った佐藤佐平治の心を、私たちは今こそ社会に伝えなければなりません。

佐藤家「忍字亭」は沢山の人々からの感謝の念が染み付いた場所。 この場所を音楽や人々の笑顔で祭ります。


主催 片貝町商工振興会青年部
共済 片貝町商工振興会
問い合わせ 片貝町商工振興会青年部 ㈲紺仁内 松井 佑介
0258-84-2016




http://matsuru.jimdo.com/




*古町のお店も通常営業しています。