戦い・・・
とうとうぶちまけてしまった・・・(x_x;)
3男にはあたまおかしくなったんじゃない
と言われたけど息子の部屋入り浸りの 彼女との 付き合いが
同じ屋根の下 わたしには 我慢できなかった
彼らの言い分もわかるけど 全く異なる<貞操感> これ自体が古い。。。
確かに わたしとパパも イマドキカップルだったけど
ある意味 親に心配かけまいと 隠したり気を遣うところはあった
平成ガールとボーイは そんな恥じる心はもう育ってないのかな・・・
息子に関しては 育てたのは このわたし。。。だから
私にも 責任あり・・・ってか

起こした反乱は 後へ引けない・・・
人生 こんなこともあった 。。。といずれ笑えるにちがいない
母 負けないっ 嫌なことは嫌仕方ないけど・・・
子供は大人になる
この世で 親以外の伴侶と出会い新しい<家族>を
もってくれることは それなりの <ひと>としての完成で
ある意味 親の卒業でもあるのかも。。。
ただ 学生のキミが新しい彼女と(失恋から進めたことは素晴らしい
)いちゃいちゃと わたしの存在にもはばからず
おかーさんは 昭和のあたまだから
といまどきの 付き合い方を 全くの 恥じらいもなく彼女と過ごすのは
母はムカつく 
平成の娘をもつ <近頃の親> は こんなむすめを 心配しないのか

うちにむすめいたら 私は 注意する 。。。
きっと こんなんが 昭和の親
と わたしにイマドキ ボーイとガールは あたまふるっ
なんだろうな 
理解して寛容になろうとすると チョー ストレスたまる 
だから 譲れないものは譲れない

母負けないいいーーー \(゜□゜)/
恩師・訃報
小・中と お寺でお習字習ってた

ささやかな子供の社交場


そのときの 書道家の先生が 小4・5とクラス担任になり
とてものびのびと育ててもらい 大好きだった
私のおばあちゃんも気に入って尊敬してた
結婚式では 祝辞を述べて頂いた
教職を去り書道の世界で活躍されてていつかまたお会いしたいと思ってた
新聞記事で見つけた訃報・・・
両親と変わらないお歳だから仕方ないかも・・・だけど
苦労された刻み込まれたしわの多い穏やかな笑顔が思いだされた
さようなら・・・人生で一番大好きな先生
私を良く知り可愛がってくれてた人がひとり去る・・・それもさみしい・・・