m@gicのブログ

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不定期便です

Amebaでブログを始めよう!
昨日は釣友に誘って頂き
宍粟(しそう)市にある
三室渓谷フィッシングセンター へ
渓流釣りに行ってきました。






まだ薄暗いうちに現地に到着し
明るくなったところで川まで移動

まだ周りには雪が沢山残っていて
ちょっと油断をすると膝上まで
雪の中に入ってしまいますあせる


メンバーそれぞれ
センターのご主人に指定して頂いた
ポイントに入りスタートビックリマーク


足元には凍った残雪があります雪だるま

立ち木の枝が覆い被さりロッドを
振るにも立てるにも一苦労ですあせる

ポロポロ釣れますがポロポロ外れる
かなりのショートバイトガーン


パーマークと朱点が綺麗なアマゴですグッド!



あっ、餌は釣友が用意してくれた
高級食材の生イクラですニコニコ




日が昇ってからも期待したほど釣れず
あっという間に昼食タイム割り箸

メニューはアマゴ定食(Cコース)です。


アマゴの塩焼き、アマゴのフライ
アマゴの甘露煮、イワナのお造り など
アマゴのフルコースです

魚の骨が苦手な私も気にならず
頭から尻尾まで美味しく
いただけましたグッド!

お腹いっぱいになったところで
後半戦 スタートビックリマーク

ところが
流せど流せどアタリすらありません
結局1匹のみ追加して14時過ぎに
納竿となりましたあせる

雪代が大量に入り低水温でしたが
お土産も確保でき
久々の渓流釣りを楽しめましたニコニコ
先日、ナイトゲームの際に
現場にてルアーの交換中に
突然ヘッドライトが消灯Σ(゚ロ゚;)

ゲームベストに入れていた新品の
アルカリ電池を入れるも点灯せず

周りは真っ暗で携帯のライトは
あるもののちょっと心細かったです(T^T)


その故障したヘッドライトが コレ




ZEXUS(ゼクサス) ZX-700BK
(初期モデル)

故障の原因はエネループ等の
充電池の使用だったようです。

購入当初はアルカリ電池を使用
していたのですが経済的で無いので
ZEXUSのホームページの商品説明に



ニッケル水素充電池対応とあったので
充電池を使用したのですが・・・

このZX-700BKとZX-710は
初期モデルに限り
充電池を使用すると基板に
過電流が流れ損傷するそうです。

後に色々調べると
ZEXUSのFacebookの書き込み
にこのようなのを発見
非対応モデルと対応モデルの違いです。


確かに交換品のボタンには
「ZEXUS」のロゴマークがあります。



ブリスターケースのバーコードも
□の枠で囲まれています。
(左手前が対応品です)


今回、メーカーの冨士灯器に
メールにて故障の報告をし
先日のフィッシングショー大阪に
出展していたZEXUSのブースに
直接持ち込み
一昨日、無償にて交換品が手元に
届きました。





迅速かつ丁寧な対応に感謝です。


初期モデルをお使いの皆様
くれぐれも充電池のご使用は故障の
原因になりますのでお止めください。
ご無沙汰しておりますあせる

スレッドを巻いたりアシストフックの
製作時に使うセキ糸のボビンを
挟んで固定する

ボビンホルダー なる工具



あっ、使い方はこんな感じ



で、これを
使っていてテンションが緩むと
たまにアームに糸が巻き付いて



使いにくいのでちょっと改良を。
(たまに強く巻きたい時は故意に
アームに1~2周巻き付けますがね)

材料は釣具店に売っている
硬質カラミ止パイプ(内径0.8mm)と
ウキゴム(大)  コレだけ(*^^*)



製作時間は1つ1分もかからない。

ウキゴムの中ほどまで硬質パイプを
入れてホルダーに合わせてカットする。
以上

それをホルダーに装着ビックリマーク







これでアームへの糸の巻き付きを
軽減出来るかと思うのですが。


とりあえず4つ製作




このパーツの組合せで他にも
お助けグッズが作れますがそれは
また(*^^*)