今日、アメリカ大使館でビザの面接をして、無事に許可されましたヘ(゚∀゚*)ノ
8:30からの予約でしたが、8:00ちょい前に行ったらあまり並ばずに、9:00頃には全て終了!
面接官は大学生みたいなアメリカ人のお姉ちゃん。
聞かれたのは、
Why are you going to the US?
Where are you going?
Are you going to get paid?
の3点だけでした。
そして、今日一で印象に残ったのが、警備員さん!
「Do you work here, sir?」
と低いダンディーな声でアメリカ人と流暢に英語を話している警備員さん(おじいちゃん)。めっちゃくちゃ格好良かったです。笑
話は変わって、タイトルのレンガの壁の話。
この間先輩からプレゼントしてもらったランディ・パウシュの「最後の授業」の中に出てきます。
「レンガの壁がそこにあるのには、理由がある。
僕の行く手を阻むためにあるのではない。
その壁の向こうにある「何か」を
どれほど真剣に望んでいるか、
証明するチャンスを与えているのだ。」
壁が出て来たら、それは自分を試すチャンス。
本当に手に入れたいのであれば、きっと越えることができるはず。
素敵な言葉に背中を押されましたv(^-^)v