高い塔ですね。
これは登れます。
15.000ソムなので、1.5ドルです。
共通券とは別ですが、潤沢な資金で対応照れ照れ照れ


高い!イスタンブールのガラタ塔の2倍ある!


一段一段が高く、険しい。

そしてだんだん細くなっているので、脚がやられます。


登った先には絶景ですびっくりびっくりびっくり


駅です。



城壁内の家家

生活感の塊なんですね



そしてごく自然にマスクもあります。



旧市街内は結構見所もあり、ブハラより見所多いかも。

のんびり歩くべきです。

日中は40度超えるので危険ですガーンガーンガーン



観光客はとても少なく、日本人も訪れるようですが、昨年からかなり少ないとのこと。








今のうちだから海外に来てよかったと思えますニヤリニヤリニヤリ


ヒヴァという町は、ウルゲンチという街の中の一地区です。ウルゲンチは大きな街で、新市街、ヒヴァは小さい町で旧市街というイメージでいいと思います。

このヒヴァの旧市街は、城壁によって囲まれています。しかも二重城壁です。


手前と奥くに城壁と門があるのがわかると思います。

極めて頑丈な造りです。


旧市街に入ると、中は全く様相が違い、ウズベキスタンの田舎町があります。しかもリアルな田舎町で、人の生活感もあるので、偽りないリアルな世界です。生活感を見せるのは後にして、景観を見ていきましゃうおねがいおねがいおねがい


デッカい柱!!
大きなイチモツをください〜という、ドブロックの歌を思い出しました口笛口笛口笛天を突き破っています。

修復中で、あちこちで、工事しています。

泊まった宿は旧市街のど真ん中ですが、ここも修復中で、宿を探すのも大変でした。


露店も全くいやらしさのない、純粋な商売。

思わず買ってしまいたくなるやつですウインクウインクウインク

この置物可愛いですよね!
小さい女の子が可愛らしく接客していて、娘と同じくらいの年齢で、思わずキュンキュンおねがいおねがいおねがい話してもシャイな感じで、パパ思わずキュン死でこれ買いましたおねがいおねがいおねがい

(想像する嫁の声「まぁ良いんじゃない。でも置き場所考えてね。」で、買いましたニコニコニコニコニコニコ )


ヒヴァの旧市街は多くの博物館があり、10ドル相当で二日間有効の共通チケットが売られています。便利です。


ここはモスクです。

しかも木造の柱で支えられています。


奥に見えるのが礼拝先



木には多くの細かな彫刻が施されており、とても繊細な作りになっています。


修復中です。

ノギスで、何ミリ木が割れているのかを見ています。



また他の通貨博物館では、通貨製造の歴史も展示されていました。


レベラーで銅板を伸ばしています


この型で打ち抜いています。


通貨ですね。

作り方は今も昔も変わらないのですね。


まぁ歴史の浅い国ですが、いろんなタイプの通貨があったようです。これだけゼロが多いと、インフレしてきたのでしょうか。



博物館、美術館巡りは続きますニヤリニヤリニヤリ



ブハラからヒヴァへ向かいます
夜行列車しかなく、これに飛び乗りますニコニコニコニコニコニコ


朝4時22分の列車に乗る

列車はタシュケントから。

そう、この国は、近距離は新幹線、長距離は寝台列車と、すごく使い分けの良い電車がありますおねがいおねがいおねがい



キラキラVIPキラキラなので、一部屋にベッド2つ。

エコノミーは一部屋にベッド4つ。

正直どちらでもいいのですが、深夜に乗る時は周りに迷惑をかけたくないという日本人が出ましたアセアセ


というか、1000円しか違わないなら高い方で札束

朝方、目を覚まして外を見ると、何もねー

砂漠だよねニコニコニコニコニコニコ


むしろ気持ちいいー口笛口笛口笛


パン売りのオッサンからコーヒーを買う☕️口笛口笛口笛で、食堂へ。
朝食食べて、元気になるニコニコニコニコニコニコ



周りのウズベクとも仲良くなるおねがいおねがいおねがい


同じコンパートメントだったドバイで働いているウズベクの女の子照れ照れ照れ
部屋入った時、2センチくらいのツケマしながら寝ていたのでビックリ爆笑アセアセ

さて、4都市目のKhivaヒヴァ。
楽しみたいと思います口笛口笛口笛

だんだんホテルがカーペット色強くなってきて、値段がめちゃ安いになってきた。一泊一部屋2000円しないかな。


これ買ったら怒られるかなぁ…。
う〜ん……


酔っ払いすぎて愛妻の声が聞こえないニヤリニヤリニヤリ
地ビールだよね