ジョージアの首都トビリシに行きましたおねがいおねがいおねがい

イスタンブールか、は2時間

近っ!


時差は1時間


街を見下ろす展望台がありました。

ケーブルカーで登り見晴らしのいいテラスでまったり照れ照れ照れ


反対側は緑に覆われていました。

広い緑のガーデンになっています。


ジョージアの名物は餃子です

あちこちで餃子屋があります。


街は綺麗で歩いていて飽きませんラブラブラブ


どれも絵になるし、ワイン発祥の地なので、ワインを売っている店も大変多かったです。


トルコ風呂ハマムもありました。オスマン帝国広し!


日本庭園があるので少し覗きました。

市民の憩いの場ですね。


要塞も立派です


時計台が傾いていて、鉄骨で支えられていましたびっくりびっくりびっくり雑すぎる!


タイルはかわいかったおねがいおねがいおねがい


これはジョージアでは宴会部長と呼ばれている現地の銅像ニヤリニヤリニヤリ


トビリシはいい街でした。

イスタンブールより少し物価が高いくらいかな。

今はロシアを捨ててここに移り住むロシア人も多くいて、生粋のジョージア人は次第に少なくなっているのではないかと思います。



料理は美味しい!ケバブに飽きたらジョージアだと思いますニコニコニコニコニコニコ


きのこスープなんて抜群でした!


ワインの写真は撮っていないですが、たくさん飲みましたラブラブラブ


ワインの国ジョージア🇬🇪🍷


ペルシャ絨毯は有名ですよね。おねがいおねがいおねがい

素晴らしい芸術作品でありながら、日用品としても使えるのでイランを代表する文化、工芸の代物です。おねがいおねがいおねがい


カーペット見たいなぁ、とお客さんに言ったら、テヘランのカーペット市場に連れていってくれました。キューン愛指差し指差し指差し







正直凄すぎて価値が分からなかったけど、これだけはいえる。イランで買うペルシャ絨毯は世界一安いグラサングラサングラサン

(イスタンブールに戻ったら、実は二枚シルクのカーペットを買ったことを妻に言わねばならずちょっと憂鬱)悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい


町を歩いていたら、スープ屋がありました飛び出すハート
ケレパチャと言って、トルコにもあるのですが、羊の臓器を煮込んだスープですね。


んー、スゲー庶民感出てる店笑い泣き笑い泣き笑い泣き


デカイ鍋で煮込むなぁびっくりびっくりびっくり


始めにスープが出てきます。

そのあと肉を食べるそうです。キメてるキメてるキメてる



ガーンガーンガーンガーンガーン

出た~ガーンガーンガーン

上は脚笑い泣き笑い泣き笑い泣き

下は舌笑い泣き笑い泣き笑い泣き

なかなかグロい不安不安不安


おー、今度は頬肉です看板持ち看板持ち看板持ち
しかしかなり脂肪が多いですね不安不安不安

クチャクチャいいながら食べましたが、素面ではしんどい。普通は避けのんだあとに食うのですが、イランには酒はないので仕方ない悲しい悲しい悲しい


バザールを歩きます口笛口笛口笛







バザール歩きは面白いですね

コロナもありますが、経済制裁で日本人はおろかほとんどの観光客が減っており、イランでは外国人は消して多くないです。






これらイマームの廟ではないのですが、その息子の廟だそうです。息子の代でも慕われるというのは、かなりのイマームですよ。



テヘランのどこからでも見えるタワー。

展望台は外国人は15ドル
高すぎたので上りませんでした
現地人は1ドルちょっとです。
不公平ー泣き笑い泣き笑い泣き笑い

Mashhad市内の博物館に来ました。
過去最低の展示数笑い泣き笑い泣き笑い泣き
ハッキリいっていく価値ゼロです悲しい悲しい悲しい







これだけ泣き笑い泣き笑い泣き笑い


ここペルシャには、アッバース、ガズナ朝など色んな政権がありましたが、イランという立地は、やはりモンゴルやオスマン帝国に挟まれていたので、大きな勢力をもてなかった気がします。


いくつか近くの町の遺跡などを観光しました。





ここはなんの遺跡だか正直わかっていないという建物だそうです。

観光名所だけど、文献が残されておらず良くわからないらしいです。



モスクなどとして使われた形跡があるそうですが、正直に良くわからないと書かれていました。

偉い!分からないものは分からないのですキメてるキメてるキメてる

下の写真はセルジューク朝時代の学校の跡地のようです。トルコの影響が大きかったのですね。




ランチタイム





イランスタイルの高床式

夕方、小高い丘を登り、マシュハド市内を眺めます。



一泊で十分。

さて、ターバンエアー👳‍♂️でテヘランに行きます





もう来ることはないかなあ
久々にそう思ったてへぺろてへぺろてへぺろ
チャンスがあれば指差し指差し指差し