いつだってその感触は鮮明に彼を思い出させる。

美化された瞬間の色までも。


結局自分が変わらなきゃなんですね。

自分をわかってほしいって思う想いが強すぎて

それに縛られて身動きが取れなくなってるのね。

別に同情されたいわけでもないし、一緒に泣いてほしいわけでもない

ただその大きい手で頭をわしっってされたいんですよ!

たばこの匂いがするその懐にただうずもれたいんですよ!


理想のシーンさえ思い浮かばない彼とはこれからどうしてゆこうか。

まあゆっくりさね。許される限り。




故郷は落ち着く。


何がしたいんだわたし・・・。


片付けしてて愕然とした

こんな大切な言葉を忘れていたなんて


でも想うことは同じで

いつまでもどうどうめぐるんだなあ


働くって何だ。生きるって何だ。





なおぴありがとう( ^ω^)

昨日のすかいぷは本当に本当に助かった。