アホだ・・・
原発には、「原子力保安検査官」、「原子力防災専門官」、「核物質防護対策官」
といった同院の技術職員が常駐している。
福島第1原発では、7人の技術職員が業務に当たっていたが、
15日に現地本部が60キロ先の福島県庁に移った際、ともに移動した。
住民に対する避難指示は、15日も20キロ圏内。( ̄□ ̄;)
住民よりも、さらに先の安全圏に移っていたことになる。( ̄□ ̄;)!!理由については、
「安全性に問題があり、人間が暮らすには不便が多かった」などと釈明。
食料などの物資の運搬が困難なことを理由に挙げているが、額面通りに受け取る人はどれだけいるか。
未曾有の危機にある原発の現場に1人も職員を置かずに、どうやって保安を担っていたのか・・・。(@ ̄Д ̄@;)
あの~東電さん・・・・・・・
言葉も見つからんわ!