ん~~ 考える
日曜日、レンタルして来て映画を見た。
ジョディ フォスタ- 主演の 「 幸せの1ペ-ジ 」 。
ジャック(科学者、パパ)
= 研究しに島から海へ出るも、嵐にみまわれる。
ニム(科学者の娘 11才)
= 島で何日も一人になってしまう。
ロ-バー(作家、外出恐怖症の女性)
= 遠い地でニムの危険を知って、島に向かう。
映画としては、みんなで協力し、
困難に立ち向かう方が 映画らしい仕上りだけど、
この映画は、それぞれが、一人でアクシデントに立ち向かう設定だった。
やはり、面白くない。
ビックリ する程。
納得いかない。
なぜ、映画にした?
小説のままで、いぃんじゃないの ?
考えたな~ ( けっこう 無理やり )
小説を読んでないから、わからんけど、多分 ・・・・・・・・
みんなで、協力すれば、
困難に立ち向かおうとする勇気も出やすいが、
一人になった時は、はたして ・・・・・・・・
それでも、あきらめないで、
努力をし続ければ きっと ・・・・・・・・・
っと 言う事だろう。
そう考えると
たしかに アクシデント が 有ると 、ついつい
「 なぜ、自分だけが ? 」
なんて 思いがちに なってしまうが、
それ、やめた方が いぃな !
と 思った一瞬でも有った。
( 何事もポジティブに (o^-')b ・・・・ )
あれ~、こんな事、書くつもりじゃ 無かったんだけどな~ 。