magの刹那的妄想備忘録

magの刹那的妄想備忘録

ほぼ酔っぱらいの虚言です。

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試験的に手話から

 

なぜ、手話から?

 

思い立って山に登る

山にいるときは

なぜそうなるのかよくわからないけれど

ありがた〜い心持ちになる

道途の草木に

ありがとう

通りぬける風に

ありがとう

脇の岩に

ありがとう

飛びかかる虫たちに

ありがとう

やはり山はいいなぁ〜

 

 

どんな状況にあっても

自分ではないことを

思いやることのできる心持ち

 

どんなにお腹が空いていても

どんなに身体が疲れていても

どんなに酔いつぶれていても

ひらいているやさしい気持ち

余裕の余白