まがるうさぎの一人歩き

まがるうさぎの一人歩き

勝手なコメントを残してくる、迷惑散歩式まがるうさぎエンジンをつんでいます。

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 ブログも更新しますが、他人のブログにお邪魔して、勝手なコメントを残してくる、迷惑散歩式まがるうさぎエンジンをつんでいますので、みなさんご容赦を。
 また、私のコメントは
悪意はないので、むりやり悪い方にとらずに、気に障った方は無視してくださるようお願い致します。
 コメントで少しでもブロガーさんの気分転換の力になれればいいな、と思って日々昇進して参りますので、今後ともよろしくお願い致しマウスっ。

 

日本人の一般的な考え方だと私は思うけど、

周りに迷惑がかかるなら、出演控えようかな?

どんだけ迷惑がかかろうが、気にせず出演しようぜってのは、何か、日本にそぐわないんだろうなぁって思う。

 逆に、せっかくだけど辞退します!ってなると、解ってくれてありがとう、応援しちゃおうかな?ってなりそうな気がするけど、今の日本って、「ざまぁ見ろ!俺たちの勝利だ!」って感じになっちゃうのかしら?

 ふと思ったのは、国際放送で流れるのはNHKの殆どの番組とその国用に作られた番組が流れると思うけど、日本の紅白歌合戦に出るのはそんなに「光栄!」なんだろうか?中国出身のいわゆる当事者さんは、病気で辞退と言う流れだけど、もしかすると、中国の有名人?が、日本の国民的番組に出るって何事だ!という中国の空気を読んでの行動だったかも知れない。プレッシャーで具合も悪くなるだろう。

 要は、今回の事件関係無く、中国的には出させたくなかった。そんな気がする。

 毎年紅白は見ない人も、逆に、紅白を見て、

「彼女たちの出演が始まったらチャンネルを変える」

「ツイッター等で、出演終わったって解ったら戻す」


という、後にデータを残す行動を取るってのはどうだろうか?
瞬間視聴率が、S41年の閏年のようにすごいグラフを示すことになる。
民放も、週刊誌関係、様々なメディアが面白がって取り上げてくれると思う。NHKは基本的にスポンサーを付けない放送局だから、視聴率は意味ないと思うけど、意思表示はできるはず。国会でも、これをネタに、NHKの建物のの中に何故か存在する、韓国の放送局とか、国際放送で北朝鮮拉致事件を放送しなさいとか、国会で問い詰め荒れた事の経過報告のために呼びつけたら良い。いい口実になる。気になる人は録画を見れば良い。

 訪問員の様々な強引な訪問等も、全部まとめて、こういういうことはやって良いことなの?ってのを全部文面に入れて、これをやっていることが発覚したら、訪問員の会社を指導、契約解除を行う等の手続きを取る!ということをわかりやすいところにアップして欲しい。番組で俳優を使って2時間番組でも作ったら良い。家の中まで入って、テレビ確認することはどうなの?亡くなった人の家の犬の面倒を見ていた人に、受信料を請求したり、いっぱい例を挙げて。

 ただ、これだけNHK批判が集中した紅白歌合戦、とてつもなく視聴率上がるんだろうなぁ。

 何気なく見に行った「○○のトークショー」というトークショーで笑う。

同じような話をしても「爆笑!○○のトークショー」の方が、ハードル上がって、爆笑!という程は面白くなかったって感想で帰ってしまわれることはあるかもしれない。

 誰か気づいて欲しい。「爆笑!」ってのが邪魔だと。せめて「お笑い」くらいにして欲しい。
 電車の中で聞かれる高校生の会話でも「この前、めちゃくちゃ面白いことがあってさ!」で始まる話は、普通に面白かったりするけど、期待より面白かったことは無い。「この前、めちゃくちゃ面白いことがあってさ!」は付けるべきでなかったのに!って思ってしまう。
 プレゼンという意味では、最初の一言で引きつけるという技はあるのだけど。

 例えば、最後にすごいオチが待っていますから、聞き逃さないように聴いてください!とか。まぁ、オチがすごくなくても、話はちゃんと聞いてくれるはず。話の本心が面白ければ、オチはそこそこでいい。
 違うかも知れないが、テレビやラジオでも、「最後に、豪華なプレゼント告知がありますのでお見逃し、無いように!」ってのがある。これは、視聴者としては、面白くなさそうな番組であれば、終了時間あたりにチャンネルを戻せば、プレゼントの内容はわかる。

 だったら!と、3文字のキーワード!何処で出てくるか解らないので、注意して見ていてくださいね!という、方法。

 結論としては、録画しちゃえば良い。早送りしながら見れば良い。
 で、どうすれば、ちゃんと聴いたり見てもらえるのだろうか?
 

そんなのが解れば、テレビとか、ラジオとか、業界的な不況にはならないのになぁ。

 昭和のラジオやテレビは面白かった。あの気持ちが伝わって欲しいなぁ。コンプライアンスとかの制限で面白くなくなったところもあるけど、特にラジオなんて、そんなに変わっていない。音質なんて逆に良くなっている。我々が楽しんだ頃の楽しみ方が伝わって欲しいが、今は、ラジオより興味を引くものがあふれているのも事実。

 当時、動画配信とかたくさんあって、スマホみたいな学生でも持っているのが当然みたいなツールがあったら、ラジオに狂っていなかったかも知れない。

 何か、難しいなぁ。

 でも、一緒にラジオ番組を作った大学生や高校生は、ラジオ聴くようになりました!って人言うし、職場体験学習に来た中学生も、ラジオ聴くようになった人も何人かはいる。言葉だけで伝えるという難しさを体験して、それを面白いと思ってくれた人達だ。ラジオを聞いて、確かに面白い!と、ラジオにはまったらしい。他の人はどう伝えているのかに興味を持って、好きなパーソナリティを見つけて聞き続けているようだ。
 そういえば、中学2年生のころからの付き合いのある方は、今、NHKキャスターをやっている。

 何度も想像して経験を繰り返し、自分のイメージでほぼ形になったモノを思いっきり超えた存在を見たときの感覚。
 世界で3本の指に入る大きさの豪華客船を見たとき。
 友達には想像を超えると言われていたから、まぁ、イデオン105m、マクロス1210mくらいの想像で見に行ってみた。
 マクロスはあり得ないとは思っていたが、全長300m超える、地上10階建ての豪華客船。
 当初の意識では、まぁ、マンションだったのが、団地だった!
 想像を超えたモノって、圧がありますよね。圧迫される、精神的な圧力を受け流すのに、必死でした。
 ちなみに、鹿児島の桜島フェリーを始め、いろんなところで見かけるフェリー。車を5~60台詰めるクラス。
あれが約50mくらいらしい。あれが6つ並んだ大きさ。300m超える
豪華客船の両側に3艘ずつついている救命ボートが、そのくらいの大きさ。
 マリンポート近くにいるので、さすがに大きさには慣れましたが。山の上から見下ろすと、近くのショッピングセンターくらいの船に、何だあれは!って驚かされる。


 想像を超えるモノ、次は、長岡の花火大会だと思っている。
死ぬまでに一回、見てみたい。