卒業論文の締め切りに追われる毎日にうんざりです



本当に終わるのか?w



わたしは商学部の学生なのですが



卒論のテーマ全然関係ないことやっていて



これまたうんざりです



卒論を書いていると



自分探しだとか モラトリアムだとか アイデンティティだとか



そんな言葉が飛び交ってますが



私は自分が嫌いなわけではないんですけどね



だけど思うんです



わたしは生まれたときからわたし



それは自分で決めたわけじゃなくって



この社会に生れ落ちたときから、社会的にわたしなんです



物心ついたときから決まってます



だからあとはそのわたしに自身が色味をつけていくだけなんです



だけどわたしはどんな色をつけていいのかわからない



いまは



この色に決めた!って塗り始めてる友達を横目に



わたしは色を塗りたくない



何者にもなりたくない



だけどわたしはわたしなんです



生まれたときからずっと



もう少し大人になったら



このスパイラルからぬけられるのかな??



わかりません



前に



天ないの須藤晃はエエ男やと書きましたが



イイ男の定義って



むつかしくないすかね?



例えば完全にエエ男だと思っていた人物も



後ろめたいことはしっかり彼女にウソつくわけで



なんなんすかね!



その定義は人それぞれだと思うのですが



少なくともまるにとって



彼女にウソつく人はイイ男とは言えないってことすかね!



だけどそれは彼女を傷つけたくないゆえのウソであったり



自分を擁護するウソであったり



どちらの性質も含んでいると思うので。。



みなさんにとってのイイ男の定義



情報求む





人を好きになる



その気持は



本当に素敵なものだと思います。



未来予想図~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~のDVDを見て



大泣きし



ドリカム天才!!と



今さらながらに思った



まるは、最近



高校の頃の気持を思い出しました。



高校生の頃のような



ピュアな気持でひとを好きになりたいと



思ってはいても



その気持がいったいどんなものだったかを思い出すのは



とっても難しいことでした。



だけど最近



気づいたら



いつのまにか



そうなっていました。



自然と



こんな気持



高校生のとき以来だと



そう思いました。



ピュアな気持はどんなんだって



考えているうちはわかんないし、



そんな恋愛もできないんです。



いつのまにか



そうなっているものなんです。



恋愛は



思考が働いてるうちはできないんです。



恋愛は



頭でするんじゃなくって、



心でするもんなんだって、



改めて感じることができました。



わたしに



そんな気持を思い出させてくれた



かつおくんには



本当に感謝しているよ。



いつも



まるが



電話の最後に



「 なにか言い残すことはない? 」 て聞いたら



半分寝ぼけた声で



「 好きやで 」 って



言ってくれるの



まるが



どんなに嬉しいか知らないでしょ?



もう



どうしてこんなに好きになったんだろう?



わかんないのが



それが



ひとを好きって気持なんです。



あぁ



恋してる。



ありがとう。



はずかしや はずかしや



今回は



これにて退散!!