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…如月博士と離婚した元妻…<秋月聖羅>
若干23才の若さで<生体科学>の博士号取得。後に、<バイオノイド>の権威となる。
そんな<秋月>が何故、『瞬間移動装置』の研究開発の一員になったのか?
"瞬間移動"の実験の段階で<物質(鉱物や機械)>等の実験は成功したが、<生物の実験>には多大な犠牲が生じるからである。最初は"植物"。次に"動物"。そして、最終段階。"人間"での実験である…。
そこで"人造人間<バイオロイド>"での実験を試みる事になった。
…そこで知り合ったのが<ロボット工学>の権威『如月博士』であった。
<バイオロイド>のベースは、<秋月>の細胞体を使用し<如月博士>がそれを人工臓器でまかなった。
そして、『瞬間移動装置』の実験は成功。しかし、その装置はかなりの大掛かりの物の為改良の余地があったのだ…。
そんな中、<如月博士>と<秋月>の間に<如月ハニー>が誕生する。

③へ続く!
此処では、人間[如月博士の娘としての]"如月ハニー"について誕生とその後に僕なりの考察を記してみました。

アニメ『キューティーハニー』そしてドラマ『キューティーハニーTHE LIVE』
ロボット工学の権威「如月博士」その愛娘"如月ハニー"
アニメでは、『空中元素固定装置』の為の単なる"器"にすぎず人間としての"如月ハニー"は描かれてない。
そして、ドラマでは『空中元素固定装置』の実験中に不慮の事故で『元子分解』し消滅して、死亡したということになっている!
…が、"if"もし"如月ハニー"が原子分解の後、別の場所で違う形で復元していたら?
当然、如月博士にも"妻"が存在した。博士の妻だけに彼女も、"優秀な科学者"に違いない。
そもそも、如月博士は何故『空中元素固定装置』の研究をしていたのだろうか?
それは、人類の夢『物質移動装置』平たく云えば『瞬間移動装置』の研究開発の一環と想われる。
瞬間移動には、物質を元素レベルまで分解し更にその分解した元素を固定化しなくてはいけない。
その研究に如月博士とその"妻"となる女性も当然関わっていた。
そして、間もなくして2人は結婚し"如月ハニー"が産まれた。
…しかしながら、如月博士は研究に没頭し家族を顧みず、妻は"ハニー"を残し離婚し、もとの研究所へ戻り研究を続けていた。

②へ続く!
出逢わなければ…。

貴女を好きになる事も無かったのに…。

出逢わなければ…。
貴女を嫌いになる事も無かったのに…。

出逢わなければ…。
貴女の事で悩む事も無かったのに…。


僕は、貴女の事を知ってしまった。

何故、この時期に貴女の事を知ってしまったのか…。

もっと早く貴女に出逢っていたら、君を救う事が出来たかもしれないのに…。

……でも……。

僕は、貴女の事をけっして見捨てたりはしないからね。

いつでも、貴女の力になるから。

貴女も、辛いと想うけど、僕も頑張るから、お互いに頑張ろう。!(b^ー°)