マフロスはかなり臭いにこだわりを持ってます。
中でもローズ & ココナッツ系が好きです。
でもココナッツは部屋用ではないので車用を部屋に置いてます。
オートバックスで498円で売ってます。
これオススメ!!
マフロス@携帯
実在する伝説のプロボクサーと異父兄の家族愛、さらにはリングでの熱き戦いを描く感動作です。
地域の期待を一身に背負う名ボクサーだが、短気でだらしない性格から破綻した日々を送っている兄ディッキー(クリスチャン・ベイル)と、
才能に恵まれていないボクサーの弟ミッキー(マーク・ウォールバーグ)。
過保護な母アリス(メリッサ・レオ)や兄に言われるがままに試合を重ねるが、一度も勝利を収められないが……
ゴールデン・グローブ賞をはじめ、2010年度の各映画賞を席巻しただけの事はある作品です。
なかなかよかったです。
一般的評価 ★★★☆
マフロス的満足度 ★★★★
マフロス的お勧め度 ★★★★
花粉が大変な中 行ってきました。 いつもの新陽。。。。
完全防備で 抗アレルギー剤2種 抗ヒスタミン剤1種 服用
点鼻薬 点眼薬 ワセリンを鼻腔 目じりに塗りまくりでプレイしました。
おかげで花粉症の症状はナシでプレイできました。
今日はメンバーと一緒だったので バックティの6600ヤード
ドライバーもイマイチでしたが さらにUTが不調で この距離で第2打がダメだと致命的でした・・・・・
言い訳・・・(4日前に家具移動をしギックリ腰をしてしまいました。 UTを振り抜く際に腰をかばって廻ってない事が自分でも解りました。そのせいでトップばかりでした。)
結果 46 47 93 でした。
天候にも恵まれ楽しかったですが 課題も多いラウンドでした。
自身の自伝的小説を映画化した『ドロップ』で監督デビューを果たしたお笑いコンビ品川庄司、品川ヒロシの監督第2作。
売れない漫才師が留置場で出会った不良と漫才コンビを結成して巻き起こす騒動や友情、そして彼らの成長を描きます。
「あらすじ」
コンビ結成10年目を迎える売れない漫才コンビでボケとネタ作りを担当する飛夫(佐藤隆太)は、相方から解散を告げられる。
ヤケ酒を飲みトラブルに巻き込まれ留置場に入った彼は、そこで不良の龍平(上地雄輔)に出会う。龍平と少しずつ会話する中で、彼のツッコミの才能に気付いた飛夫がコンビ結成を申し込むと、意外にも龍平は承諾するが・・・・・・
ドロップも観ましたが品川ヒロシの原作脚本の映画は なかなかいい作品です。
あの終わり方は Part2があるようです。
一般的評価 ★★★☆
マフロス的満足度 ★★★★
マフロス的お勧め度 ★★★☆
“髪長姫”の呼称で知られるグリム童話のヒロイン、ラプンツェルを主人公に、自由自在に操れる驚くほど長い彼女の“魔法の髪”に秘められた謎と旅を描くアドベンチャー・アニメーションです。
深い森に囲まれた高い塔の上から18年間一度も外に出たことがないラプンツェルは、母親以外の人間に会ったこともなかった。
ある日、お尋ね者の大泥棒フリンが、追手を逃れて塔に侵入してくるが、ラプンツェルの魔法の髪に捕らえられてしまう。
しかし、この偶然の出会いはラプンツェルの秘密を解き明かす冒険の始まりのきっかけとなり……
子供映画と思い 少々バカにして観ましたが 大間違いm(_ _)m
大人でも感動できる映画に仕上がってました。
でもディズニー映画の鉄則 人を殺さない ハッピーエンド は変わりませんでした。
一般的評価 ★★★
マフロス的満足度 ★★★
マフロス的お勧め度 ★★☆
岡田准一主演のテレビドラマ「SP(エスピー) 警視庁警備部警護課第四係」と『SP 野望篇』の最終章となる劇場版第2弾です。
官房長官を狙ったテロから2か月後、通常任務をこなしていた主人公たちSPの面々が、混乱を極める国会議事堂で巨大な陰謀と対峙(たいじ)する姿を怒とうのアクションと圧倒的なスケールで描きます。
「あらすじ」
官房長官を狙ったテロから2か月。
警視庁のSPである井上(岡田准一)は上司の尾形(堤真一)への不信感を募らせながらも、尾形の指令で国会での警備を担当することになる。
そして麻田雄三(山本圭)内閣の不信任案の採決が行われようというそのとき、国会議事堂で銃声が鳴り響き……
待ちに待ってたので 封切り翌日に観に行ってきました。
会場はかなり混んでいて 人気ぶりを象徴していました。
一般的評価 ★★★★
マフロス的満足度 ★★★★
マフロス的お勧め度 ★★★☆