ずっと気になっていた、
URGLAMのアイシャドウパレット!
01ベルベット🌹
またまた最高なダイソーコスメ。
今回はこれを使った一重や奥二重でも腫れぼったくならない、ピンクメイクを紹介。
3色パレットかと思ったら4色ですね。
発色は淡めなのですが、それが逆に暖色カラーの腫れぼったさを抑えてくれる。
締め色は綺麗に赤みが乗ります。
柔らかい印象なので、
一重メイクや奥二重メイクを女性らしいほんわかさを演出できる。
URGLAM×一重&奥二重メイク
韓国風上品メイク
ピンクを腫れぼったくしないためには、
塗る範囲が大事。
赤みはとにかくね、とこかに抜け感を作ることが命です…!
一気に垢抜けます。
その分、少し塗る場所間違えるだけでパンパンに腫れます。
淡めなナチュラルメイク
太めのブラシで上から二番目のココアブラウンをメインに塗ると、
自然な奥行きを作りながらもかなり泡めなナチュラルメイクができる。
一番下の濃いピンクをアクセントに下まぶた目尻に入れると、
地味になりすぎない。
リップも淡いローズで統一してみた。
う、ちよっと地味顔な私には引き算過ぎた?笑
しかしこのアイシャドウ、
透明ベースメイクとマッチするので
青みピンクのパールチークが合いますね。
URGLAMアイシャドウのコツ
このパレットは、使用ツールによって発色に差が出ます。
URGLAMのダイソーコスメは基本素晴らしいコスパなのですが、
粉飛びしやすい、割れやすいという傾向は感じられますね。
一つのブラシを使い回さず
淡目に塗りたいところは太めのブラシで優しく、
色を目立たせたいところはコシのある短めなブラシを使いましょう。
ダイソーコスメでトレンドな目元を
いま、赤みや暖かみを感じるカラーシャドウが流行っています。
マスクしてると目元がキツく見えがちですが、ココアブラウンやローズピンク、テレコッタなどは優しく柔らかな印象を出せますよね。
今回紹介したパレットは、100均コスメなので暖色が苦手な方でも試しやすいと思います。
少し前まで一重や奥二重でピンクを使うなら、ブラウンメイクしたあとに目尻だけにアクセントに使う、みたいな、方法がよくみられました。
しかしせっかくの好きな色。
メイン使いしてグラデーションやレイヤード、そして抜け感カラーの使用で、軽く見えるように調整していくのはどうでしょう✾
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ご覧いただきありがとうございました♡
Instagramでは随時、一重メイク、奥二重メイク、韓国メイクなどのやり方をあげてます!
興味があれば是非💕







