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藤田ゼミ13期のドラマ制作日和

法政大学社会学部藤田ゼミ13期生のドラマ制作過程を綴っています。

こんばんは(^^)
2012.02.15

本日1班休息日ということでわたくし
AKBの映画を観に行きました!

開始1分で号泣・・・。
第1段より確実に見応えのある映画でした。

そんなことはどうでもよくて、
ゼミ活動の様子をお伝えしていこうと思います!

13日 北村里菜ちゃんクランクイン!

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きたちゃんの初日は写真撮影のみ!
ということで特に緊張もせず和やかな雰囲気でした。

本格的なブルーシートや照明を目の当たりにして
この二人調子乗っちゃいました。

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3割増しでイケメンになったね、やったね。

さて、北ちゃんの撮影が終わったのでひとまず解散。

私は自宅へ一時帰宅して
あとの3人はゆうたろうの家へと戻りました。

日付が変わって14日の深夜1:30。
さきほどの様子とはうってかわってみんなお疲れモード。

ゆうたろう宅で小道具を急ピッチで仕上げ
本日撮影地の近場マックで待機。

とにかくドタバタ。
絵コンテは終わってない。
もちろん当日の流れは決まってない。
寝る間もなく打ち合わせ。


気づけば、朝の9時。
いよいよ撮影!


本日は多数のエキスラが必要だったので
集まるかとても不安でしたが、
予想以上に集まってくれました!ほんとに感謝です。

【撮影風景】

ディレクターがさまになってます。

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技術担当さすがです。

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本日は主役の2人の撮影初日でもありました。

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夜の9時。撮影終了!

連日のサブゼミからの長丁場撮影。
ほんとにおつかれさまです。

こんなにハードなバレンタインは初めてでした。

撮影に協力してくれたエキストラをはじめ、
キャスト・班員のみなさんに
ささやかなプレゼントとして配りました。

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この日を通して感じたことは
キャストさんにめぐまれたなーということです。

本来ならこちらがキャストのモチベーションをあげて
サポートしていかなければなりませんが、
疲れを悟ってか、何度も優しい言葉をかけてもらいました。

そして何よりもキャストさんの演技に対する真剣な取り組みが
私たちの活力となったのだと思います。

今後の撮影もチームワークを大事にしていきたいです!!