どぅーも益子です(゚-゚)


お久しぶりーふ


益子です(゚-゚)


昨日、久しぶりにブログを更新しましてね


閲覧数が50こえなかったら

ブログやめようと思ってたんすけど


ファンの皆様のおかげで50こえたので

まだ頑張りたいと思います(゚-゚)


武政美穂に


益子先輩にブログ更新してって言っといてよ


って言ってた人がいるらしいんだけど


ちゃんと昨日のやつ見たのか(゚-゚)?


なぁ?


お前のことだよ


ちゃき(゚-゚)


その話し、武政美穂から聞いて


勝手に親近感わいてんだよ(゚-゚)


話したこともないし
顔もわかんないけど

お前の一言で勇気もらってんだよ


なぁ


ちゃき


ちゃんと見てんのか(゚-゚)?


まあ、そんなこんなで


これから更新がんばるので


ファンの皆様


応援よろしくお願いします


(゚-゚)
僕、欲しいものがあるんだ。


これから、それを買いに行こうと思ってる。


あなたが突然、そんなことを言いだすものだから

とても驚いたわ、それと同時に嬉しかった。


そして自然と顔がゆるむのを感じた。



僕が何かに興味を持つのが

そんなに不思議かい?

それも全部、君のおかげだよ。


君と出逢ってから僕の人生は180度かわったよ
感謝してる。



なぜだか私は

あなたが、このまま何処かに行ってしまう

そんなことを思った


ねぇ、ずっと一緒だよね?
何処にも行かないよね?

私の不安な気持ちを取り除くように

あなたは言ったの


何をそんなに不安そうな顔をしているんだい?

大丈夫だよ。

君を1人になんかしないよ。

すぐ帰るよ。

ちょっとそこのコンビニに

ガリガリ君のコンポタージュ味を買いに行くだけさ

僕って新商品には敏感なんだよね。







それが最後に聞いた言葉だった


そう


あなたは戻ってこなかった



最後に見た笑顔

最後に聞いたあの言葉

途方もない期待を胸に抱えながら


今もあなたの帰りを待っている。
うだるような暑さに目が覚めた。


喉に乾きをおぼえ


台所にむかった。


すると、テーブルの上に

先ほど出来たばかりと思われる


アイスコーヒーが置いてあった。



神の恵みだと言わんばかりに


豪快に飲み干した


その瞬間、全身に寒気が走った


欲求に任せ軽はずみな

行動をとった自分が

愚かだと感じた


そう



コップの中には














ゴキブリがいたのだ…。