物欲なんでもあり ANNEX

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英語教材のご案内です。
「アルクのヒアリングマラソン」

英語ができるようになるには、勝間和代女史も言うように「1,000時間」必要です。
それにぴったりだなと思って紹介させてもらいました。
7/25までですので、申し込みはお早めに。

できるPRO CentOS 6 サーバー 」CentOSの使用方法を得るため、「「CentOS6 徹底活用ガイド」 を購入しましたが、デスクトップ版の解説ということで失敗したので、今度は「サーバー」の本ということで、本書を買いました。

メールサーバの設定もちゃんとpostfixでした。
linuxのコマンド(cdとかlsとか)の使い方から書いてあって、キャッチフレーズ(サーバー構築がゼロからわかる!)通り、初めてLinuxサーバーを立ち上げる人にはとても有意義な本です。

しかし、「初めて」の人向けで、突っ込んだ内容になっていません。
postfixの設定方法は参考になりましたが。未だにyumの使い方がわからないんだなぁ。

この本も残念ながらブックオフ行きです。
英語は今後のキャリアに必要か?

結論から言うと、「必要」です。
論文数は、英語は日本語の10倍。ネットで検索するサイト数も英語は日本語の10倍。
これからの社会、英語は必須です。
オンライン英会話 で英語力を身に付けましょう。
ホテルでの一幕。
英語があんまりできない客とホテルマンの会話。

客「Please call me taxi.」
ホテル「Yes, sir. Mr Taxi.」

なにがいけなかったのでしょう?
正解は、「Please call me a taxi.」です。a がつくかどうかで意味が全然違ってくるんですよね。
そういうところも学習できるオンライン英会話 がお勧め。
Singlish(シンガポール英語)はもはや英語ではありません。
「Orchard Road, Please」を「オーチャード・ロード・プリーズ」と言っても通じません。正解は「オチャロ、プリ」です。
TOEICにも出てくるアメリカ以外の英語、これは耳で聞いて練習しかないでしょう。
オンラインで聞けるここ がお勧め。
結論から言えば、イエスともノーとも言えます。TOEIC独特の解法が必要です。
英語圏の同僚と世間話ができて、映画も字幕なしでなんとかわかるレベルでも、TOEICのスコアは…でした。
やはり英会話スクールに行くのが早道ですね。
スクールに通う時間がない人はオンライン英会話 を選択する手があります。

TOEIC800点オーバーは難しいですよね。私は英会話教室に通っていたころに800点オーバーの結果を出しました。
前回受験から日が経ったので、また受けることにしました。
iKnow!で「TOEIC 800点を目指して」コースを一通りやり、ビジネス英語もやって、英語のボキャブラリを簡易的に計るサイトで、12,000語から18,000語 - ほとんどの成人レベルを叩き出しました。そんな訳で860点を目指して受験しました。

結果から書くと、800点に全然届きませんでした。TOEIC受験特有のスキルが足りませんでした。リスニングセクションでは、「お前は何人だ」って感じだし、リーディングも広告の内容に突っ込みを入れている間にタイムオーバー。
やっぱり独学より英会話スクールのTOEIC対策講座を受けるのがいいですよ。
英会話スクールに行く時間がないって人にもお勧めなのが、ECC英会話オンラインコース。家に帰ってから好きな時間に受けられます。
あと、以下の二つもお勧めです。今度は860点を目指して。

CentOS 6徹底活用ガイド 」恒川裕康著。

ネットで調べるのもいいが、体系的に知識を得るには書籍の方が勝るので。
アマゾンで「CentOS」で検索して、一番に出てきた本です。評価も星4つ半と好評だったので、即購入しました。

ところが、結論を先に書くと「失敗」でした。CentOS「サーバ」の書籍ではなく、CentOS「デスクトップ」の解説本でした。メールの設定は、PostfixでなくThunderbirdの解説。
でも、まぁ、yumの使い方がわかればいいか、と読み進めたんですが、それも「パッケージをインストールするGUIツール」の説明でした。

一通り眺めてブックオフ行きです。
でも、でもでも、クライアントにLinuxを使用するための書籍とすれば、とてもいい本です。分厚い書籍に多くの有用な情報が書かれています。
今回は、ご縁がなかったと言うことで。