こんにちは!

ご覧いただきありがとうございます指差し

 

 

 

こちらをご覧になると

ざっくり私のことがご理解いただけると

思いますひらめき

 

前回のお話はこちら↓↓


 

他人軸で生きていた私が

自分の身体のことで

相談し、動くなんてことは


妊婦健診以来皆無なんじゃないかと

思っていたのですが

 

周りが思った10倍寄り添ってくれて驚きあんぐり

(勝手な思い込みと思ってほぼ間違いなし)

 

子どもの長期休みにでも入院しよう!

そう思っていたのですが

それは甘かった赤ちゃん泣き

 

もっともっと前から手術が決まっている

世の中のママさんパパさんたちが

そこに合わせて入院を予定していた

 

主治医『それを逃すと年を越す可能性があります』

 

私『うーん。。。私の性格上、後回しは禁物だと思います真顔

 

主治医『じゃあ近々で半ば無理やりねじ込みましょう!』

 

・・・・・頷くしかなかったよね昇天

 

先生、一生懸命私のために考えてくれてる

 

それなのに

『えぇ〜!!そんなに近々で、私ココロの準備ができませ〜ん驚き

なんて言えるはずもない

 

むしろキモい泣き笑い

 

私『それで行きましょう!

子どもと仕事のことはなんとかします!』

 

即座にそう返したのであります

 

あれよあれよと手術日が決まり

検査に回される

 

まず採尿

 

採血

 

レントゲン

 

心電図

 

総合病院ならではの手際の良さで

あっという間に耳鼻科帰還

 

主治医『うん!問題なし!手術できるね!』

 

あの〜これって

たった45分で起きる出来事ですか?

運命が動く時ってこんなにすんなりいくもんですか?

 

そう、この時間の間に

義母に電話

夫に電話

職場に電話

 

アポを取り、スケジュール調整も

全部済んでいたのだ

 

自分でも信じられないスピードで

ことが動いている

 

普通の方なら普通のことかもしれないが

他人軸のHSPにとっては

これはかなりすごいことなのです指差し

 

流されるまま(自分で決めてんだろうが!笑)

会計を終えて病院を出たのであります

 

 

つづきます