眠れない。
ジムの運動が効き過ぎたかも
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今日の飲み物
租税法基礎マの法人税一応マスター。
しかし重い(´Д`)
所得税もぱっと見、まけず劣らずって感じがします。所得の十区分は語呂合わせで覚えた(^^ゞ
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休憩中飲んだ。
最近は租税法に集中。
計算過程が面倒~
「為せば成る、為さねば成らぬ何事も、成らぬは、人の為さぬなりけり」

面接官と会計士受験中の後輩からの質問。


maeshow「・・・・・」


かなり考えさせられました。


結論は出ていません。


まぁいわゆる合格レベルといわれる水準までインプットはした自負はあります。


しかし、その水準まではおそらく合格者数以上の人が達していたように思えます。


アウトプット能力も同様。


ん~すると「気合?確信?」メンタル面の話かな?


確かに、一般的に本番はその緊張状態のため普段の7割8割の実力しかでないと聞きます。


とすれば自分が100%だせればかなり不合格の確率が下がるような気がしました(あくまで想像)。


そこで、本番はいかに「いつもどおり感」がだせるか、いつもどおり答練を解いているかのように


本試験の問題が解けるように環境を整える、演出することに気を回してました。


「いつもどおりでOKというレベルを客観的に測るのは難しいですが


自分は振り返ってみて、全答練の成績懇意にしていた講師からいただいた予言をよりどころにしてました。


講師からの予言と言うのは直前期でありながら頻繁に質問していたのですが

複数の講師から「ぶっちゃけキミは合格するよ、質問の仕方でレベルがわかる」とまで

言わしめたことです。


講師(特に首都圏)は多くの受講生をみているので相対的な位置を割り出してくれたようです。


もう質問来ないでって遠ざけられただけかもしれませんけど


予言的中率では「TAC管理会計論の安講師」が高めだったように思います。(推測)


結論はでてないので、とりとめのない内容ですみません。