股関節脱臼の治療器具、リーメン、ぶかぶか共にあまり見慣れないし、そもそも赤ちゃんにそんなんついてると、どうしても人の目は集まります。
視線が厳しい、かわいそうって目線が辛い(治るのにね)、興味本意で二度見

だんだんそれが辛くなって、人の目線から隠れようとする、器具を隠すって気持ちにならないかと言えば、なります!
でも、それら無言の目線の意味を勝手に解釈しているのは、自分なんです。自分の想いが、人の目線を鏡にして、自分に見えてきてるだけ。
人の目線は、自分の心の生き写し。
8ヶ月の我が子が、自由を制限されながらも僕らに無垢の笑顔。その笑顔、信じて共に!!
自分も信じて。そうすればきっと人の目線もエールに感じると思うよ。