先日トランペット練習を断念しましたが、

その大きな理由を言います。


高校の頃、虫歯でカゼ 前歯の一本を差し歯にしていたのですが、

その後、で大きな交通事故したことが有りまして、

差し歯の根っこの部分が損傷を受け、

歯医者で無理やり新しい差し歯にしました。

その時、根っこの部分が大きく割れていまして、

管楽器を長時間演奏すると、

前歯がグラグラし、出血すると言う後遺症が残ってしまったんです。しょぼん

ただ、チューバの演奏時は、そんなに気づかなかったその後遺症が、

トランペットで激痛となり、断念せざるを得ない・・・

となってしまったんです。


そんな理由で落ち込んでいましたが、

最近になって、

前に書いた、地元の市民オーケストラの団長さんから、

チューバで良いので、またエキストラでもお願いしたい・・・

とありがたいお言葉をもらい、

“ド下手”ですけど参加させていただくことになりました。


トランペットでは無理でしたが、

チューバで呼んで下さったオーケストラの団長・皆さまに

感謝して、また合奏を楽しみたいと思います。 ニコニコ





エレクトーン練習日記。

エレクトーンのスキルアップを待ってたら、
曲が古くなってしまうので、勉強も兼ねて
PrintMusicのデモ演奏をYouTube
アップロードしてみました。

曲は先日急ピッチで耳コピした
KARAのハン・スンヨンさんのSuperSterです。

PrintMusicは“.wav”形式でそのままアップロードできず、
RealPlayerで“.mp3”に変換し、
WindowsLiveムービーメーカーで簡単なタイトルを付けて、
“.mnv”で音楽だけのファイルを動画ファイルとして編集し、
やっとYouTubeにアップできました。

けっこう大変でしたね。

出来上がった内容ですが、
エレクトーンを意識して、
 ①五線は4本です。内訳は、
   ・五線1→上鍵盤
   ・五線2→下鍵盤
   ・五線3→フット鍵盤
   ・五線4→リズム     ・・・です。
 ②腕が足りなくなったり、指が届かなかったり、人間工学的?に
  無理な音源(演奏)は全て簡素化しました。
  (特に自分のレベルを考慮しながら・・・)
 ③音は全部エレクトリック・ピアノ プラス ドラムです。

今後、エレクトーン特有のレジストのセットで、
色んな楽器を組み合わせたりして、かなり変わるものと
初心者なりに思っています。

では、どうぞニコニコ

先日本を読もうとしたら文字が二重に・・・


近くのメガネ屋さんで視力検査したら、

右目に乱視が入ってましたね。


写真では分かりにくいですが、

私の好きな色はですので

(前の記事の愛車も、↓のカメラもでしょ)

っぽいメガネを選んでみました。

(似合ってるかな・・・)


びっくり目したのは、

今のメガネってムチャクチャ安いですね。

最高級のレンズ込みで8,000円で買えました。

なんかした気分ですね。ニコニコ


エレクトーン練習日記。

今回は、本職のプログラミング

エレクトーンの関係

自分なりに似たところ見つけた(つもり)ですので、

書きたいと思います。


コンピュータプログラミングは古くからのC言語

COBOL等の手続き型言語Java

VisualC#のような

オブジェクト指向プログラミングがありますが

その関係が、


鍵盤楽器のエレクトーンシンセサイザー

の関係に似ているとふと思いました。


(ここで2者の考え方を書きます)


①手続き型の考え方。

とにかく全て初めから自分で作成し、完全オーダーメイド

で作り上げる。

・・・完全オーダーのため、プログラム設計者の完全

管理のもとソフトが作成される。

 例えば皆さんがクリックするパソコンソフトのボタンでは、

その見栄えやレイアウト・・・つまり押す前のボタンの画像

から押した後のボタンの変化とこと細かく作画の

プログラミングをする作業有り。


②オブジェクト指向の考え方。

とにかくボタンのような決まった作業は、

コレクションの部品として、提供される(具体的に

マイクロソフト社や他のソフト会社から)

プログラマーはその部品を素直に使って、

本来力を注ぐべき業務処理部分に集中する。

 例えば、ボタンの見栄えはそんなに重要ではないため、

マイクロソフト社の部品設計者の感性に委ねて、

本来その作成したいソフトの専門的(例えば会計ソフトなら

会計学部分)なことに力を注ぐ。


・・・それをエレクトーンシンセサイザー

に置き換えると、


①オブジェクト指向

この世にある楽器音(+α少々)はパッケージ化して、

選択のメニュー内にマイクロソフト社YAMAHA社から

提供される。アレンジ・演奏者は、その一番近い音を探して

選択する作業のみ。


②手続き型

アレンジ・演奏者は、その音を自分の感性のおもむくままに、

0(ゼロ)から作り上げる。つまり場合によっては世界でただ一つ

の音が完成し、発表できる。


それらの長短所は、

多少の効率化(時間を使うことを惜しまない)を犠牲にして

でも完全なオリジナルを目指すか、

効率化を最優先し、完全オリジナル化の一部を我慢する。

・・・に尽きるのではないかと思います。


様は、どっちが良いか悪いかではなく、

その用途によって使い分ける必要が有ると思うのです。


ただ個人的には、オブジェクト指向=エレクトーンの

考え方の方が近年のプログラミング工学の考え方に、

近い気がしますね。ニコニコ


(シンセサイザーが手元にないので間違ってたら

すみません)

今日、通信制大学の卒業式が有りました。


転職などでバタバタしているときとか、

一時は続けるのが厳しい時も有りましたが

なんとか卒業できて良かったです。チョキ


よく言われるように、通信大学は学習の

モチベーション維持が大変でしたね。

ただ、別の通信短期大学卒で編入しましたので、

その分助かりました。



それと・・・

“二兎追うものは一兎をも得ず”と言いますが、

トランペットの練習を一度お休みして

今後の音楽はエレクトーンにもう少し

ウェイトを移そうと思います。

勝手を言いますが、申し訳ございません。<(_ _)>


エレクトーンの方を早く初心者を脱却して、

近い将来知り合いの“福祉施設”で演奏したいです。

練習頑張りますビックリマーク