ひゃくえむ

 

の映画を観てきました。

 

 

ストーリー展開はわりと淡々とした感じでしたが

緊張感のあるシーンでの映像と音の演出が良い。

 

原作は、「チ」の作者の魚豊(うおと)さんの作品

 

登場人物が哲学的なセリフが特徴的だった。

 

この映画をみたら

ひさしぶりに短距離を全力で走りたくなりました。